メルカリで工作用の材料調達
タコテンヤに付ける餌をネットで調べると業務用スーパーの『バルト海イワシ』がオススメらしい。
タチウオの餌でも『バルト海イワシ』がキビナゴの代わりに使えることで気になっていたもの。
百聞は一見にしかず、業務用スーパーでゲット。
解凍して塩締めをしようと、10匹くらいをジップロックに入れて冷蔵庫に入れた翌日の夕飯に、『バルト海イワシ』のから揚げがあった。
どうも、息子が釣って来た魚と間違えたらしい。
食べなかったが、美味しいとのこと。
さて、メルカリから届いたのは、タコルアーで使う
『スイベル付きのコロラドブレード 』
と
タコテンヤの船で使う竹
これで、材料の調達はほぼ終了です。
そして、アレも完成間近。
次の記事に書けるかな。
タコルアー工作のパーツ購入
先週、石立町を車で通ると
調べると居酒屋のようです。
興味を持たれた方、いかがですか?
さて、某魔界に行ってタコベイトを探したら10年位前と比べて販売数が激減している。
何があったのだろう。
まぁ、10年位タコベイトを買いに行ってないからなぁ・・・
それよりも、全体的にタコベイトって値上がりしていないって思って、ネットで買ったのがこれ。
ナカジマ タコハチベイト
・グローピンクゼブラ(GPZ)
・グローレッドゼブラ(GWZ)
・グローピンクゼブラ(PPZ)
ヤマリア LPタコオーロラ
・KE11
お安いタコハチベイトをメインにしたかったですが、白の単色がなくてお高いヤマリア LPタコオーロラをゲット。
まだ、材料が不足しているのでメルカリで注文して到着待ちです。
今、作成中ですのでタコ締め具が完成すれば、タコルアー、タコテンヤの作成ですが、高知のタコシーズンが終わる梅雨明けまでに間に合うかはビミョ〜。
タコの締め具を魔界で探すと
先々週にタコを釣って締めようとした時、頭をひっくり返せば絞めることができるようですが、タコのナマ足が手に接触するのが嫌でクーラーに入れて放置していましたが、非接触で絞めるツールはないかと魔界に行くと
『蛸匠の締め具』があった。
メーカーの説明では
魚同様タコも美味しく食べるにはしっかりとした締めが必要。
難しかったタコを締める作業が嘘のように簡単です。
口から目と目の間に刺して、コリコリするだけと超簡単。
ロングタイプの先。先端は必要以上に尖っておらす安全。
こんな方法で締められるのか。でもこの長さではタコのナマ足に触られるので購入は保留に。
先の部分になるものが見つかれば工作できるので、ホームセンターで物色すると
先端は『蛸匠の締め具』に似ているので、自作締め具に使えそうと購入し
先週に釣ったタコに行ったときに使ってみました。
磯ばさみで頭を押さえて、口から目の間を目指して入れてグリグリすると完璧ではないですが、絞めることができました。
この小さなタコでもナマ足に触られそうだったので、長めのグリップを付けようと考えています。














