みかんの国へ〜こんな事もある
金曜日(11/1)にみかんの国
の先週末行ったポイントに行って来ました。
の先週末行ったポイントに行って来ました。ポイントに着いたのは18時頃。
自作テンヤにキビナゴ、くっすんテンヤにドジョウで始めましたが共にアタリなし。
先週は調子が良かった自作タチ探り1号も無反応。
自作タチキャロではアタリがあるものの、甘噛みして走ったあとに吐き出し、キビナゴは噛み切られていない状態があったりで
21時頃にやっと1本。
次はアジング
大きく移動して佐田岬のポイントに行くと、潮が止まったまま。
(´д`)この時点でこのポイントは釣れない
餌釣り師が多くて釣り座もなく、これから周辺のポイントをランガンする時間がなかったのでアジングは諦めて、遅い夕食(ダイレックスで買った弁当)を食べてから、大洲の魔界に寄って針を買って
何か、釣りをした感がない釣行でした。
魔界でお買い物
フックカバーを入手する為に魔界に行くと、ワゴンにティクトのブルヘッドが250円(税込)がありました。
尺アジシーズンにはロングワームとロングシャンクのJHを使うので、補充しようと2.0g,1.5g,1.3gを手に持って1.0gを探していると、6種アソートパック980円(税込)を発見。
単品だと2.0g,1.5g,1.3g,1.0gで1000円
6種アソートパックだと
2.0g,1.5g,1.3g,1.0g,0.8g,0.6gで980円
お得だったのでこれにしました。
みかんの国の尺アジシーズンでは、ロングワーム+ロングシャンクのJHでボトムをネチネチと探る時に使います。
因みに、フックカバーは自作タチウオテンヤのリアフック用です。
気になるルアー〜陸式アンチョビハイブリッド
タチウオテンヤの自作を作り始めてから、他のタチウオテンヤに対して余り興味が湧かなっていますが、最終目標としているのが、エサ巻ワイヤーを使わない仕様です。
エサ巻ワイヤーを使ってない市販タチウオテンヤでキビナゴを使った場合、エサ巻ワイヤーを使っているタチウオテンヤと比べるとエサ持ちが悪いので参考にできるものがないのが現状です。
ユーチューブを見ていると、ジャッカルからルアーにキビナゴが付けられる、陸式アンチョビハイブリッドが新発売されたとの事。
考えて見ると、高知で陸式アンチョビミサイルを使いたいポイントってないから売れないのも仕方ないですね。
さて、陸式アンチョビハイブリッドですが、数投で④かトレブルフックのあたりでキビナゴが切れそう。
あくまでも想像ですが、自作テンヤのノーワイヤー化には参考にならない気がします。










