悲惨な釣行 | ホゲリ親父のヘッポコ釣り日記

悲惨な釣行

22日PM9時に出撃

途中寄り道をしながら、目的地近くのとある港に行きました。

常夜灯に照らされた海面にはアジ子、カマス、子アオリを確認できこれからの釣果は確実なものと確信した。


目的の場所は常夜灯がないシャローエリアで回遊してくるアオリを待ち実績を上げてきた所で夜明け前には必ず良型が釣れていました。(久しぶりですが)


AM12時に到着したが強風の中釣行開始。 


全くアタリがなく、夜明けを迎えてしまった。


今までは、近所のおじいちゃん餌釣り師が必ずくるのに今日はまだ来ない。


おかしい?


そして一隻の漁船が近づいて来て、丸いウキに付いているアミを上げているのを見た。


明るくなり周り見ると、回遊コース入り口から藻場までを囲うように丸いウキが浮いているのを確認した。


これじゃ釣れない訳だ 。 


夜から今まで粘ったのは何だったの~ ・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。



割烹しっぽさんから教えてもらった沖漬け用食材を数杯確保して気力が無くなり撤収!


詳しい沖釣果は聞かないで下さい。 。 (´д`lll)