取り敢えず憲法九条改正

取り敢えず憲法九条改正

反日勢力の日本への浸透力は恐ろしいものがある。
大部分の日本人はそれに影響され、自覚もない。
日本を守るために立ち上がらなければならない。

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3月24日、ローマ法王様が、キューバの政治体制について「マルクス主義がもはや現実に対応していないことは明らかだ。新たなモデルを見つけなければならない。忍耐と決断が必要だ」と述べられた。

ソ連崩壊とともに世界史に刻まれる出来事だ。これ以降は、共産主義(またそれに類するもの)を唱える者はもはや”邪なる者”として扱われる。

3月23日には大阪府議会で教育基本条例が可決された。こどもたちが偏向思想の害毒に侵されることもなくなるだろう。私のやることも終わったように思う。

松井一郎大阪府知事に感謝する。

胡錦濤国家主席閣下への公開質問状


このたび中華人民共和国国家主席胡錦濤閣下のご訪日に当たって、日中両国の友好を願う者として心より歓迎申し上げます。

さて、われわれは1937年12月に行なわれた日中南京戦に伴って起こったとされる所謂南京事件を検証すべく、研究して参りましたものです。貴国のこの事件に対する見解とその取り扱いにつき、深刻な憂慮を感じております。昨年南京屠殺記念館が大規模に拡張改装されましたが、一方で友好を唱えながらこのような非友好的なことを平然と行なう貴国に対して強い不信の念を感じざるを得ません。そもそも南京で大虐殺があったという論拠は最近の研究によって根本的に否定されつつあります。以下重要な5つのポイントについて閣下のご見解を伺いたく、謹んでご質問申し上げます。


一、 故毛沢東党主席は生涯にただの一度も、「南京虐殺」ということに言及されませんでした。毛先生が南京戦に触れているのは、南京戦の半年後に延安で講義され、そして『持久戦論』としてまとめられた本の中で「日本軍は、包囲は多いが殲滅が少ない」という批判のみです。30万市民虐殺などといういわば世紀のホロコーストとも言うべき事件が本当に起こったとすれば、毛先生が一言もこれに触れないというのは、極めて不自然で不可解なことと思います。閣下はこの事実について、どのようにお考えになられますか?


二、 南京戦直前の1937年11月に、国共合作下の国民党は中央宣伝部に国際宣伝処を設置しました。国際宣伝処の極秘文書『中央宣伝部国際宣伝処工作概要』によりますと、南京戦を挟む1937年12月1日から38年10月24日までの間に、国際宣伝処は漢口において300回の記者会見を行い、参加した外国人記者・外国公館職員は平均35名と記録されています。しかし、この300回の記者会見において、ただの一度として「南京で市民虐殺があった」「捕虜の不法殺害があった」と述べていないという事実について閣下はどのようにお考えになられますか。もし本当に大虐殺が行なわれたとしたら、極めて不自然で不可解なことではないでしょうか?


三、 南京安全区に集中した南京市民の面倒を見た国際委員会の活動記録が『Documents of the Nanking Safety Zone』として、国民政府国際問題研究所の監修により、1939年に上海の英国系出版社から刊行されています。それによりますと、南京の人口は日本軍占領直前20万人、その後ずっと20万人、占領1ヵ月後の1月には25万人と記録されています。この記録からすると30万虐殺など、到底ありえないとしか考えられませんが、閣下はいかがお考えでしょうか?


四、 さらに『Documents of the Nanking Safety Zone』には、日本軍の非行として訴えられたものが詳細に列記されておりますが、殺人はあわせて26件、しかも目撃されたものは1件のみです。その1件は合法殺害と注記されています。この記録と30万虐殺という貴国の主張とは、到底両立し得ないと考えますが、閣下はいかが思われますか?


五、 南京虐殺の「証拠」であるとする写真が南京の屠殺記念館を始め、多くの展示館、書籍などに掲載されています。しかし、その後の科学的な研究 (『南京事件の「証拠写真」を検証する』(東中野他・草思社)など) によって、ただの1点も南京虐殺を証明する写真は存在しないことが明らかとなっております。もし、虐殺を証明する写真が存在しているのでしたら、是非ご提示いただきたいと思います。そのうえで検証させていただきたいと思います。

以上述べました5つの点は南京で大虐殺があったなどということを根本的に否定しているものとわれわれは考えざるを得ません。上記5つの点につきまして、閣下のご見解を承ることができれば幸いです。この問題は多くの日中国民の関心事と考えますので、公開質問状として提出させていただきます。子子孫孫までの日中友好を願うものとして、閣下のご高配を、衷心から期待しております。


平成20年5月5日


南京事件の真実を検証する会委員一同
(会長)加瀬英明
(事務局長)藤岡信勝
(監事)冨沢繁信 茂木弘道
(委員)阿羅健一 上杉千年 小林太巌 杉原誠四郎 すぎやまこういち 高池勝彦 高山正之 西村幸祐 花岡信昭 東中野修道 溝口郁夫 宮崎正弘



T部隊からの拡散要請
http://ameblo.jp/toshio-tamogami/

「11.20 中国の尖閣侵略糾弾 全国国民統一行動 IN 大阪」
に1草莽として参加しました。



ありそうな話-デモ行進1時間前
デモ行進の1時間前の写真


神戸の湊川神社で買った日の丸の旗を持っていった。

日の丸のほかに台湾、チベット、ウイグルの旗があった。
草莽崛起の幟が上がっていた。


主催者挨拶では衆議院議員稲田朋美、高市早苗両氏の電報の紹介があった。


午後2時過ぎ出発、シュプレヒコールが御堂筋に響き渡った。
第5梯団に編入される。第7梯団まではかぞえた。


拍手を送ってくれる沿道の人たちがいた。


デモ行進後、難波での街宣活動があった。主催者の話では参加者は3千数百人。

街宣では田母神俊夫氏が登壇した。


暗くなってきたので、途中で帰った。
その後、国歌斉唱・天皇陛下万歳があったらしい。
参加できなかったのは残念である。


マスコミでは毎日放送だけテレビ夕刊でニュースを流したようだ。
マスコミは報道統制という戦前とおなじ過ちを犯していると思う。


YouTubeで「尖閣 11月20日 デモ」で映像が検索できる。

11月20日(土)に大阪の御堂筋で行われるデモに参加します。


「中国の尖閣侵略糾弾 全国国民統一行動 11.20 IN 大阪」

集合場所 大阪市西区・新町北公園
12時30分 集合・準備


昔、神戸の湊川神社を詣でたとき、日の丸と君が代のCDを買いました。
そのときの日の丸の旗を持ってゆきます。


中国にだまされてはいけない。尖閣事件はまだ終わってはいない。


ノーベル平和賞受賞の劉暁波の釈放、

チベット自治区、新疆ウイグル自治区の解放も訴えたい。


言っておきますが、私は個人参加の一般市民です。

「今の日本に、命を懸けて守る価値があるのか」、「今の日本が嫌いだ」

悩んでいる若者も多いと思います。


それは、そうなるように教育されているからです。
戦後の教育に汚染されているからです。
日本を貶め、国力を弱らせる教育を受けてきたのです。


学校教育、進歩的知識人、マスコミに知らず知らずのうちに洗脳されてきたのです。
特に、学校教育において、日教組は反日工作員の手先の組織です。


自分を取り戻すには、日本人としての自覚を得るにはどうすればよいのでしょうか。
日本を飛び出し外から日本を見直すか、日本中を放浪するのが良いでしょう。


または、戦後の思想に汚染されていない本を読み込むことです。
中国の古典、日本の古典、あるいはそれを解説した本がよいかと思います。


『論語』、『万葉集』などを読んでみると何か得るところがあると思います。
他に、『十八史略』、『史記』、『古事記』、『太平記』を読んでみました。