「家族がいて、友達も多い、それこそ幸せだ」
という幸福像がステレオタイプとしてありますが、
それはもう古い社会でのお話です。
洗脳ですから(笑)
個性個性と言いながら、
実際は、家族、学校、会社、地域で、
みんなと同じことがよいことだ
こう教えられてきましたよね。
高度経済成長期は、皆が同じ価値観でいればよかった。
その方が扱いやすい。
政治も教育も経済も。
でも、時代は変わりました。
なのに、社会システムと、頭の固い人の価値観だけが、古いまま。
新しい価値観の人は、生きにくさを感じてる。
インディゴたちの心が悲鳴を上げている。
インディゴたちが本来の生き方をする時です。
ひとりでいることは、立派なことなんです!
堂々と胸をはりこそすれ、
肩身の狭い思いなんてしなくていいんです。
次回から、
「ひとりで生きていく力、すばらしさ」について
お伝えしていきたいと思います。
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