来年から 妻 玉 性部ライオンズ に しよう!
カッコわる!
山川 少し 楽になったなあ。
来年から 妻 玉 性部ライオンズ に しよう!
カッコわる!
山川 少し 楽になったなあ。
自分の印象として、平良はリリーバーだと思う。
先発した時と、リリーフで出て来た時の彼の球の威力が全然違うから。
先発は彼が入らなくても間に合っているけど、終盤を任せられる強力なリリーバーがいないというのが現状。
平良に考えて欲しいけど、自分が先発して7回で降りたとして、その後、自分が任せたい信頼出来るリリーバーがいるかどうか。
8回9回で逆転されると自分に勝ち星は付かない。
平良自身、終盤のリリーバーの重要性をちゃんと認識しているのかどうか。
信頼出来る人がいなければ、先発した自分が完投するしかない。
あくまで先発を強要するなら、「完投するから」 とでも言って欲しい。
選手をどう使うかは、使う側が決める事。平良はごね過ぎの感あり。
それに、平良の我がままのお陰で松本なんかは先発したりリリーフに回されたり、
平良がリリーフになったら、また先発に戻されたりして、、
この2年間そのあおりを食っている。その為、成績も上がっていない。
おとなしい性格の松本が平良の被害者になり続けている。そういうことを平良は
自覚しているのか。。
平良がメジャーに行くとしても、先発で抑えられるとは到底思えない。
リリーフでもどうか分からない。160kiloを投げる投手は珍しくもないし、打者も慣れてる。
ストレートに加えて、武器となる変化球と正確なコントロールがないとメジャーでは活躍出来ない。
そういうのが今の平良にあるとは、自分は思えない。
・琴桜、、、お前もか、、8勝7敗。。
・豊昇龍、、お前もだな、、8勝7敗。。
・大の里:
大関になった後、横綱を目指す気力をもってやれば、毎場所12勝以上は出来るでしょう。但し、これまでの弱い大関たちの様に、”負けられない”という意識が強く働きながら相撲取る様であれば実力を発揮出来なくなって、あんたも上の二人の様になるからね。大関を守る意識じゃなくて、横綱を獲りに行く意識、、これがあれば大丈夫。久々の日本人の強い横綱を期待します。
・霧島、、12勝3敗。次の場所で10勝も出来ない様だと、再浮上は難。
次からは好みの力士
・王鵬:9勝6敗。以前より随分強くて勝てる様になった。親父譲りの根性を秘めていると信じて、期待。
・美ノ海:10勝5敗。沖縄出身。体小さいのに強い。殆どが自分より体の大きな相手だけど、簡単には持って行かれない。どうしたら勝てるのか、懸命に相撲を研究している様に見える。こういう力士、好き。応援しています。
・宇良と若元春:ずっと応援しています。勝つと嬉しい。宇良は楽しいし、若元春は土俵での所作が極めて美しい。体つき、顔つきが子供の頃好きだった初代若乃花に似ているのもいい。若乃花は投げも強かったけどね。
・千代翔馬:十両で2場所連続して好成績を収め、来場所は幕内に戻って来ます。彼の相撲を見るのが楽しみ。昭和の時代、自分が小中学生だった頃、こういう、体格的には恵まれてないけど、色んな技を繰り出して勝ちを探しに行く相撲取りが沢山いた。例え彼なんかが立ち合い変化をして勝っても全然腹が立たない。楽しい、面白いレベル。
観てましたけど、
最後に打ったあの51号、あれは要らなかった。
だって、
相手チームは野手が投げてたんだから、
あそこは、監督が大谷に代打を出さなきゃ。
あんなとこでホームランを打ったって、無駄な打点を増やしたって、
評価されるものではない。
あのホームランは、逆に彼の記録に傷をつけたかも知れない。
残念。
外崎が情けない。兎に角、情けない。
よかった頃の様子をパ・TVで見てみたけど、基本、そんなに変わってなく見える。
違うのは、
①構えた時の左足の開き方が今の方が明らかに広い
②パンチ力とか、swing speedが以前に比べて、弱い
③以前は、髭なんか生やしていない
④以前は、口をくちゃくちゃ なんてしてない
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気になるのは、オープンスタンスがひどくなっていることと、一番イヤなのは
口をくちゃくちゃ させていること。
あれ、、打ったんならばいいんだけど、チャンスで凡退した時にこちらが受ける印象としては、
「何、くちゃくちゃやってんだ!真面目に仕事しろ!」って感じしかない。
日本人は特にそう感じると思う。仕事が何であれ、仕事中にガムか何かをくちゃくちゃさせている人を
見ると、誰でも「あいつは不真面目だ」という印象しかない。
野球でも同じだと思うんだけど、、あのスタイルは日本人には受け入れられないよ。
SBankの牧原なんかもやってるけどね、、好感は持てない。
だから、外崎、、batting打撃レースでも最下位の君なんだから、何かを変えないとね。。
歯を食いしばってやる覚悟があるなら、その「くちゃくちゃ」を止めなくちゃ。
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ついでに、おかわり君のこと。
今日の試合で西川が決勝の6号ホームラン打ったけど、この131試合を終えた段階で
ホームラン数のチームNO.1は、なんと、おかわり君の7本なんです。
おかわり君は7月11日に抹消されているけど、彼が第7号を打ったのが5月31日で、
49試合目。
ライオンズが131試合を終えて、やっと6本打ったのが、西川・佐藤・岸・外崎。
栗山とおかわり君は来期も契約するそうだけど、やるんだったら、おかわり君にはあの門田の様に、
40才を超えてのホームラン王を目指して欲しい!