一つの負けだけど、連敗の始まりの様な気がして、つい、「1連敗」。ナント弱気な私。。
先制されると、途中同点に追いついたとしても、、やっぱり、負けてしまう、この弱さ。。
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田辺君、、なあ~んにもしない監督さんなんですね、、、。
3-2とリードしながら、いつもの様に十亀がすぐに3-3の同点にされた次の6回の攻撃。
7番岡田から始まる下位打線。そして、相手のピッチャーが左から右に交代したにも関わらず、岡田に代打を送らず、結局下位打者がそのまま3者凡退に終わった。
ここは勝負すべき回だと思ったんですけどねー!!
左の代打はざっと見たとこ、3人いました。あの時点で。
岡田、熊代、外崎、、3人全部に代打を出してでも、1番秋山で1点取りに行く6回表だったと思われたのに。。
なんか、「ゲーム感」がない、、、この監督には。何の積極策もないまま負けてしまうこの無力感。。
Orixは6回、うちと違ってちゃんと積極策を取って、決勝点取りました。
この差で負け。
また、8回、メヒア、脇谷が倒れた2アウト後の岡田に、ここでも代打を出さないのにも驚いた。
一人でも次に回さないと、9回、中心打者に回らないじゃないですか。
9回、秋山が打席に入った時は既に2アウト、ランナーなしの場面でしかなかった。
そこまでNO HITの秋山だから、4打席目・5打席目にはきっと打つと考えて采配していいハズ。
強力打線を持ったチームなら、何にもしなくてもいいんだろうけど、今のうちはそうではない。
普通にやってたんじゃ、点取れないでしょ。、、、、、6回と8回の無策が悔やまれる。
2008年の優勝以後、監督には恵まれてないなあ~、、ライオンズ。
東尾、まだ出来るでしょ。如何かな?
今日のスタメンの選手を評価してみる。
1番.秋山:言う事なし。走攻守、素晴らしい。
2番.渡辺:精彩なかったですね。ボール球を振っての三振とかも。
3番.脇谷:3回の守備で、痛恨のFC。決勝のtimely hitを打ったので、帳消しかも知れないけど、
あの大チョンボでKAKUの勝利を難しくしてしまった責任は大きい。一塁ベースがすぐそこにあったのに、そして試合展開では、一塁で確実に一つアウトを取る事が優先される状況なのに、一体何をやってるんだ!って事。
4番.中村:まあ、最初にtimely hit打ったから、いいでしょう。
5番.栗山:5番栗山は絶対にダメ。彼のいいとこが活かされない打順。
初回、中村timely hitの後、なおランナーがscoring positionにいる場面では凡退。
3回にtimely 2塁打を打ったけど、あれはランナーが一塁の時で、打点を求められる場面で打った事ではないので、言わば、気楽な場面で打った訳で、プレッシャーはなかったハズ。
彼の特性から、今は一番がいい。(秋山を3番)
6番. 大崎:1回と3回にtimelyを求められる場面があった。1回は外野フライだったけど、3回のランナー2塁の場面では、レフトへヒットを打った。2塁ランナーは3塁に止まったけど、timelyを求められる場面で打ったのは評価すべき。ランナー1塁で1打点あげた栗山より、打点にはならなかったけど、ランナー2塁で外野へヒットを打った大崎の方が私的にはpointが高い。
7番. メヒア:2安打は何れも回の先頭打者の時で、3回の打って欲しい時には凡退。鈍足の人に先頭で出られても、次の攻撃が難しいね。。
8番. 岡田:2回、2塁のメヒアをセカンドゴロで3塁に進めた打撃は見事。6回のバントからの内野安打も効果大で、今日は大変よく出来ました。
9番. 外崎:今日は元気なかった。打撃のセンスは熊代よりは遥かにあるので、元気よくやって欲しい。
---------
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ライオンズ、今日は先手を取りながら、3-0から4-4に一旦追いつかれたんだから、やっちゃいけない展開。6回に相手がもっと強いリリーフを持ってるチームだったら、勝てなかった試合。
どちらもエラーとか、チョンボとかが目立って、残念ながら、B-classの試合だった。
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楽天は何故嶋を使わないのかね?ああいう打線だから、打てるキャッチャーの方がいいだろうに。
それと、後藤は超がつくほど、Low ball hitterなんだけど、ライオンズバッテリーは知らないのか、、、。
タケクマ48、増田、朋、牧田、、皆が結果を出したお蔭の勝利です。
1番.秋山:言う事なし。走攻守、素晴らしい。
2番.渡辺:精彩なかったですね。ボール球を振っての三振とかも。
3番.脇谷:3回の守備で、痛恨のFC。決勝のtimely hitを打ったので、帳消しかも知れないけど、
あの大チョンボでKAKUの勝利を難しくしてしまった責任は大きい。一塁ベースがすぐそこにあったのに、そして試合展開では、一塁で確実に一つアウトを取る事が優先される状況なのに、一体何をやってるんだ!って事。
4番.中村:まあ、最初にtimely hit打ったから、いいでしょう。
5番.栗山:5番栗山は絶対にダメ。彼のいいとこが活かされない打順。
初回、中村timely hitの後、なおランナーがscoring positionにいる場面では凡退。
3回にtimely 2塁打を打ったけど、あれはランナーが一塁の時で、打点を求められる場面で打った事ではないので、言わば、気楽な場面で打った訳で、プレッシャーはなかったハズ。
彼の特性から、今は一番がいい。(秋山を3番)
6番. 大崎:1回と3回にtimelyを求められる場面があった。1回は外野フライだったけど、3回のランナー2塁の場面では、レフトへヒットを打った。2塁ランナーは3塁に止まったけど、timelyを求められる場面で打ったのは評価すべき。ランナー1塁で1打点あげた栗山より、打点にはならなかったけど、ランナー2塁で外野へヒットを打った大崎の方が私的にはpointが高い。
7番. メヒア:2安打は何れも回の先頭打者の時で、3回の打って欲しい時には凡退。鈍足の人に先頭で出られても、次の攻撃が難しいね。。
8番. 岡田:2回、2塁のメヒアをセカンドゴロで3塁に進めた打撃は見事。6回のバントからの内野安打も効果大で、今日は大変よく出来ました。
9番. 外崎:今日は元気なかった。打撃のセンスは熊代よりは遥かにあるので、元気よくやって欲しい。
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ライオンズ、今日は先手を取りながら、3-0から4-4に一旦追いつかれたんだから、やっちゃいけない展開。6回に相手がもっと強いリリーフを持ってるチームだったら、勝てなかった試合。
どちらもエラーとか、チョンボとかが目立って、残念ながら、B-classの試合だった。
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楽天は何故嶋を使わないのかね?ああいう打線だから、打てるキャッチャーの方がいいだろうに。
それと、後藤は超がつくほど、Low ball hitterなんだけど、ライオンズバッテリーは知らないのか、、、。
タケクマ48、増田、朋、牧田、、皆が結果を出したお蔭の勝利です。
もうすぐ、ロッテの大記録に近づこうとしていたので、とりあえずよかったです。
雄星がよかったですね。
球威よし、制球よし、投球数よし、四球も2個だけ。
エース級の人がこういう投球をしてくれたら、勝って行ける。
----------
----------
勝利打点は、やっぱり4番、おかわり。13個目。
高橋朋は8回だと、あんなに好投出来るのか?、、気持ちの問題だったのか?
それなら、常に、「8回だと思って投げればいいじゃないか」と、言いたくなる。
ともあれ、朋の球が久しぶりに観れたから、今後に希望が持てる。
--------
--------
心配なのは、途中交代の浅村。
左肩って、、あそこに何度か死球を貰ってたのが気にかかる。
もし、浅村がスタメンから外れる場合、、1番栗山、3番秋山がベストだと思う。
今日のスタメンの熊代だけど、、
全然打撃センスがない。今日見た熊代は何も成長してなかった。
batter-boxでの構えを見ただけで、打てそうな気がない。
バット長いし、あの構えじゃあどう見ても速球には振り遅れだし、swingも自分の体に適したものではなく大きいし、どこかの4番バッターみたいな振り方になってる。
外野に飛球を打ったところで、外野手の頭を超す様な打球は打てないのでアウトにしかならない。遠くに飛ばそうとする様なswingはやっちゃいけない。無意味。
彼は、内野手の間をゴロでとか、内野手の頭を超す様な打ち方に専念すべき。
高校野球では4番でホームランも打ってたのかも知れないけど、もういい加減、プロでの自分の生き方、役割、居場所的なものを真剣に見つけて、何か特徴付けないと、このままでは守備要員で終わってしまう。
ファームから上がって来たのが、どうして熊代だったのかが分からない。。
--------
--------
コボスタ宮城は他の球場と比べて静かなので、野球を見るのに疲れません。
キャッチャー・ミットに入る投球の音がバチン!と響いて聞こえて来る。
煩いトランペット音や、のべつ幕なし歌い続ける男声合唱団の騒音に悩まされることがないので、プロ野球を観戦している気分になれます。
他の球場もこれに習って欲しいのだけれど、、、。
雄星がよかったですね。
球威よし、制球よし、投球数よし、四球も2個だけ。
エース級の人がこういう投球をしてくれたら、勝って行ける。
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勝利打点は、やっぱり4番、おかわり。13個目。
高橋朋は8回だと、あんなに好投出来るのか?、、気持ちの問題だったのか?
それなら、常に、「8回だと思って投げればいいじゃないか」と、言いたくなる。
ともあれ、朋の球が久しぶりに観れたから、今後に希望が持てる。
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心配なのは、途中交代の浅村。
左肩って、、あそこに何度か死球を貰ってたのが気にかかる。
もし、浅村がスタメンから外れる場合、、1番栗山、3番秋山がベストだと思う。
今日のスタメンの熊代だけど、、
全然打撃センスがない。今日見た熊代は何も成長してなかった。
batter-boxでの構えを見ただけで、打てそうな気がない。
バット長いし、あの構えじゃあどう見ても速球には振り遅れだし、swingも自分の体に適したものではなく大きいし、どこかの4番バッターみたいな振り方になってる。
外野に飛球を打ったところで、外野手の頭を超す様な打球は打てないのでアウトにしかならない。遠くに飛ばそうとする様なswingはやっちゃいけない。無意味。
彼は、内野手の間をゴロでとか、内野手の頭を超す様な打ち方に専念すべき。
高校野球では4番でホームランも打ってたのかも知れないけど、もういい加減、プロでの自分の生き方、役割、居場所的なものを真剣に見つけて、何か特徴付けないと、このままでは守備要員で終わってしまう。
ファームから上がって来たのが、どうして熊代だったのかが分からない。。
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コボスタ宮城は他の球場と比べて静かなので、野球を見るのに疲れません。
キャッチャー・ミットに入る投球の音がバチン!と響いて聞こえて来る。
煩いトランペット音や、のべつ幕なし歌い続ける男声合唱団の騒音に悩まされることがないので、プロ野球を観戦している気分になれます。
他の球場もこれに習って欲しいのだけれど、、、。
試練が、、、続き、、ます、、ねえ。。
新人の外崎を使っているのは監督なので、責任は監督にあるんだけど。
初回は、外崎のエラーと、伊志嶺のライト・オーバーのtimely hitも、普通の外野手だったら捕れてたハズの打球で、これもエラーに入る。
田辺監督の打つ手が裏目に出ているって事。
5回の聖澤の当りは、普通の守備位置ならば追いついていた、つまった、ふらふら打球。
一人の生還は仕方ないとして、その後直ぐにホームに送球しなかった為に二人目も帰してしまった。これが大きな罪ですよ。これは記録になってない大エラー。
その前の岸の2塁への悪送球は、あせりからでしょうねー。。
負けの原因となった「との様」の8回のエラーは、、、今日、眠れないだろうね、あいつ。
-----------
7回の得点。
斎藤が三振振り逃げ、外崎が三振に取られても仕方ない様な球をラッキーな四球、秋山のボテボテのライトヒット。
こういう満塁で、疲れ気味の則本続投ですから、必ず点が入ると予感出来ました。
その様になりましたけど、同点後がまだうちの病気が治ってないところ。
おかわり三振。そして、それまで2安打で当たっていると言われている栗山でしたけど、恐らく打たないだろうとは予測出来ました。残念ながら、その通りになってしまって、、。
昨日のこれにも書きましたけど、栗山は1番か2番の打者なんです。
一球目からは殆ど打たないし、ボールをよく見るので、後続の打者の参考にもなる。
四球をよく取れるので、1番が最適。次に2番。
timelyの場面ではpressureとか責任感が人一倍大きいそうで、ここという時に凡退してしまう事が多い。要するに、3番から5番打者のタイプではありません。
傍にいて、長く彼を見ている人の方が気が付かない、、、って事もあるんだけど、、、。
5番栗山はやめなさい。彼の特徴が活かせない打順なんだから。
----------------
今日のベンチ入りメンバーを見て、、、
「何でえ!、守備固めみたいな人ばっかり入れて!」
代打に出れそうな人、一人もいないじゃないの。
大崎とか、坂田とか、田辺となんか、個人的な軋轢があって、干されているのか?
少なくとも、4打席に1度くらいは打って、メヒアよりは期待できると思うんだけど。
何度も言うけど、メヒアはファームに落として、基本を勉強させないと、駄目。
----------------
----------------
これで「13連敗」ですか。
でも、私的には、1勝の前の4連敗を含んだ「17連敗」です。
1998年6月から7月に掛けて記録された、ロッテの「18連敗」に並ぶ、”快挙”。
ロッテの18連敗は「18連敗の真実」..「なぜ千葉ロッテマリーンズは負け続けたのか?」
という一冊の本になったぐらいですから、もうすぐ、「埼玉西武ライオンズは、なぜ云々、、」
という本を書こうと準備しだしたライターがいるかも。。
まあ、思い切って負け続けてもいいけど、、、同じメンバーで打順だけ弄っても、期待感がないので、ファームの選手、入れましょうよ。ね、田辺くん!
もう「監督交代」しか残ってない程、追い詰められていますよ、あなた。
新人の外崎を使っているのは監督なので、責任は監督にあるんだけど。
初回は、外崎のエラーと、伊志嶺のライト・オーバーのtimely hitも、普通の外野手だったら捕れてたハズの打球で、これもエラーに入る。
田辺監督の打つ手が裏目に出ているって事。
5回の聖澤の当りは、普通の守備位置ならば追いついていた、つまった、ふらふら打球。
一人の生還は仕方ないとして、その後直ぐにホームに送球しなかった為に二人目も帰してしまった。これが大きな罪ですよ。これは記録になってない大エラー。
その前の岸の2塁への悪送球は、あせりからでしょうねー。。
負けの原因となった「との様」の8回のエラーは、、、今日、眠れないだろうね、あいつ。
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7回の得点。
斎藤が三振振り逃げ、外崎が三振に取られても仕方ない様な球をラッキーな四球、秋山のボテボテのライトヒット。
こういう満塁で、疲れ気味の則本続投ですから、必ず点が入ると予感出来ました。
その様になりましたけど、同点後がまだうちの病気が治ってないところ。
おかわり三振。そして、それまで2安打で当たっていると言われている栗山でしたけど、恐らく打たないだろうとは予測出来ました。残念ながら、その通りになってしまって、、。
昨日のこれにも書きましたけど、栗山は1番か2番の打者なんです。
一球目からは殆ど打たないし、ボールをよく見るので、後続の打者の参考にもなる。
四球をよく取れるので、1番が最適。次に2番。
timelyの場面ではpressureとか責任感が人一倍大きいそうで、ここという時に凡退してしまう事が多い。要するに、3番から5番打者のタイプではありません。
傍にいて、長く彼を見ている人の方が気が付かない、、、って事もあるんだけど、、、。
5番栗山はやめなさい。彼の特徴が活かせない打順なんだから。
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今日のベンチ入りメンバーを見て、、、
「何でえ!、守備固めみたいな人ばっかり入れて!」
代打に出れそうな人、一人もいないじゃないの。
大崎とか、坂田とか、田辺となんか、個人的な軋轢があって、干されているのか?
少なくとも、4打席に1度くらいは打って、メヒアよりは期待できると思うんだけど。
何度も言うけど、メヒアはファームに落として、基本を勉強させないと、駄目。
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これで「13連敗」ですか。
でも、私的には、1勝の前の4連敗を含んだ「17連敗」です。
1998年6月から7月に掛けて記録された、ロッテの「18連敗」に並ぶ、”快挙”。
ロッテの18連敗は「18連敗の真実」..「なぜ千葉ロッテマリーンズは負け続けたのか?」
という一冊の本になったぐらいですから、もうすぐ、「埼玉西武ライオンズは、なぜ云々、、」
という本を書こうと準備しだしたライターがいるかも。。
まあ、思い切って負け続けてもいいけど、、、同じメンバーで打順だけ弄っても、期待感がないので、ファームの選手、入れましょうよ。ね、田辺くん!
もう「監督交代」しか残ってない程、追い詰められていますよ、あなた。
12連敗は仕方ないとして、高橋光成、、思ってたよりはちゃんと投げてたと思います。
下位打線の方に四球とか、打たれるとかしていたのが、残念と言えば残念なところ。
プレートから離れて立っている松田に対しては特に投げづらかった様に見えました。
あんなところに立つ打者はファームにはいないでしょうから、、不気味に思えたのでは。
...................
chanceは作るんだけど、timelyが出ない。
「chanceがpinch」になっている、、、と、tvが伝えていましたけど、?? どういう意味なのか。
そんなに、chanceが来る度に、打席でpressureを感じるのなら、出場する資格、ないでしょうよ。
もし栗山が、「キャプテン」というのをpressureに感じているのなら、そんなのやめちまえ。
以前は「キャプテン」なんてどのチームにもなかったんだし、C-markを付けている事が負担になっているのなら、それで圧力を感じてbattingに悪影響しているんだったら、害あって利なし。
「責任感が強い人」と褒められても、グラウンドで結果が出ないのであれば、無意味。
-------------
スタメン、、また弄りましたけど、、、今日のは賛成できません。
栗山はこれまで色んな打順でやりましたけど、5番の時が一番成績が悪かった思いがあります。
つまり、「打点を挙げて下さい」的な場面には弱い、、という事。
浅村をあんなに下げるのは変。7/25/26のハム戦まではちゃんとマルチヒット打ってたし、別に長~いスランプに落ち込んでいる訳でもないのに、、。
開幕時のオーダーが機能するのが一番ですけど、そうでない今では、私的には、こうです。
1.DH 栗山
2.レフト 斎藤
3.センター 秋山
4.セカンド 浅村
5.サード 中村
6.キャッチャー 森
7.ファースト 脇谷
8.ライト 木村・大崎・坂田
9.ショート 外崎・渡辺・金子・鬼崎
---------------
浅村が一番活躍したのは、中村が故障の時4番を打って、打点王を獲得した年。だから、4番。
炭谷はいくらキャッチャーでも、一応は投手でなく、野手・打者ですから、あそこまで打撃に向上心のない選手は、打てないチームのスタメンでは使えません。控えに回ってもらいます。
それから、代打陣の入れ替えも。
満塁のchanceに「代打、岡田」では、、、。ファームを一度、見まわしてみて下さい。
さて、今日の負けはある程度予測出来たものでしたけど、火曜日の岸で止めないといけません。
またそれを岸がpressureに感じて、普通の投球が出来ない様では、もう、、、監督交代しかなくなります。
下位打線の方に四球とか、打たれるとかしていたのが、残念と言えば残念なところ。
プレートから離れて立っている松田に対しては特に投げづらかった様に見えました。
あんなところに立つ打者はファームにはいないでしょうから、、不気味に思えたのでは。
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chanceは作るんだけど、timelyが出ない。
「chanceがpinch」になっている、、、と、tvが伝えていましたけど、?? どういう意味なのか。
そんなに、chanceが来る度に、打席でpressureを感じるのなら、出場する資格、ないでしょうよ。
もし栗山が、「キャプテン」というのをpressureに感じているのなら、そんなのやめちまえ。
以前は「キャプテン」なんてどのチームにもなかったんだし、C-markを付けている事が負担になっているのなら、それで圧力を感じてbattingに悪影響しているんだったら、害あって利なし。
「責任感が強い人」と褒められても、グラウンドで結果が出ないのであれば、無意味。
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スタメン、、また弄りましたけど、、、今日のは賛成できません。
栗山はこれまで色んな打順でやりましたけど、5番の時が一番成績が悪かった思いがあります。
つまり、「打点を挙げて下さい」的な場面には弱い、、という事。
浅村をあんなに下げるのは変。7/25/26のハム戦まではちゃんとマルチヒット打ってたし、別に長~いスランプに落ち込んでいる訳でもないのに、、。
開幕時のオーダーが機能するのが一番ですけど、そうでない今では、私的には、こうです。
1.DH 栗山
2.レフト 斎藤
3.センター 秋山
4.セカンド 浅村
5.サード 中村
6.キャッチャー 森
7.ファースト 脇谷
8.ライト 木村・大崎・坂田
9.ショート 外崎・渡辺・金子・鬼崎
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浅村が一番活躍したのは、中村が故障の時4番を打って、打点王を獲得した年。だから、4番。
炭谷はいくらキャッチャーでも、一応は投手でなく、野手・打者ですから、あそこまで打撃に向上心のない選手は、打てないチームのスタメンでは使えません。控えに回ってもらいます。
それから、代打陣の入れ替えも。
満塁のchanceに「代打、岡田」では、、、。ファームを一度、見まわしてみて下さい。
さて、今日の負けはある程度予測出来たものでしたけど、火曜日の岸で止めないといけません。
またそれを岸がpressureに感じて、普通の投球が出来ない様では、もう、、、監督交代しかなくなります。