6月13日、ライオンズvs読売戦、1-2で敗北。
残念。
で、悔しい采配が7回。長谷川がNO OUTで2塁打。
で、
古賀にバント指示とは驚いた。
いま、一番打率いいし、期待の出来る古賀なのに、バント指示とは。。
一体、何を思って古賀を4番に置いたのか。。西口は自分に問うて欲しい。
普通に打って、1点入る可能性もあるし、アウトになっても1OUT 3塁が
作れるかもしれないし、失敗したって、1OUT 2塁はkeep出来る場面。
古賀がバントの構えをした瞬間に、この試合、負けたと思った。
結果、1OUT 3塁を作ったけど、次の打者にはプレッシャーがかかるので
期待通りの外野フライが打てたりヒットが出たり、いい結果が出る確率が高まる訳ではないのです。
西口さん、あんたもまだまだ だねえ。。