「アポ電」って。。。変な言葉が出来るもんだ。
新しく作られる日本語って、ちんぷんかんぷん。
何となく想像は出来るけどね。
appointmentという英語と、電話の造語かい?
果てしないね、こんな感じだと。英語と日本語で作られて行く造語って。
おいらがガキの頃、「アポ」というのは博多弁では「う〇こ」のことだった。
「う〇こした」というセンテンスは「あぽまった」って言ってた。(*'▽')
今でも生きてるんだろうか、、この表現は。”博多っ子純情”あたりではどうだったかな。
だから博多では大人になったらもう「あぽ」なんて、とても口には出せない単語となっているんだけど、なんだ日本中「アポ」「あぽ」って普通にnhkも言っちゃって。。おいら恥ずかしいんだけど。。
花のお江戸に転勤していた時は、同僚が仕事で「アポ取った?」ってしばしば言ってた。「相手と約束できたの?」って意味だけど、おいらにとっちゃ、「う〇ち取った?」って聞こえてしまってる訳で、女の子までそう言ってる訳で、、まあおいらはとても口には出来ない言葉だった。
そう言えば少し前、「コッコアポS」っていう何かの薬のCMを見たことがあって、あの時も笑っちゃったなあ。。だって、おいらが幼かった頃、母親が鶏の事を「コッコちゃん」って言ってたから、「コッコアポ」は「鶏のフン」って意味になるんだよね。(*'▽')
鶏のフンを売るんかい!飲むんかい! 一人でうけてました。(*'▽')
「アポ電」?下品な言葉だこと。。
今年のサファテはcloserには難しそうだね。(^O^)/