炭谷 ボールが下腹部に当たり負傷交代(記事) | 「ライオンズ・西鉄・大鵬・目玉焼き」

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西鉄ライオンズからの歴史を大切にしたい、小学校時代からの長ーいライオンズファン。ライオンズを中心とした野球談義が好み。
野球を介して社会問題も考える。

昨日の事ですね、、。

中継で見え見えのホークス・ファンのアナさんは、場面が再生されている時、敵のチームの事と余裕ぶっこいて、「ど こ に、当たっ た ん で しょう か、、」^_^;;
と、videoをしっかり見つつ、じっくり調べる様に、言うべき事のない言葉を発したのでした。

「ど こ に、、」って、あなた、男があそこまで痛がってるんだから、同じ男性だったら分かるでしょうに。。
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ずっと思っていた事ですが、この、「下腹部」という表現、、よく分かりません。

下腹 したばら?、、あそこは「したばら」じゃあない。

腹の下?、、まあ、そうではあるけど、ポイントを当ててない。
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昭和の時代の有名な解説者であった小西得郎さんは、そういう場面でキャッチャーがうずくまった時、こう言った。
股間に当たりましたね。なんと申しましょうか、、ご婦人には分からない痛さでしょうね」

そう、”ご婦人には分からない”というのも、”ふんわり”とした言い方でいいけど、あの部分の表現としては、「股間」がいいのではないでしょうか。

野球のない夜には、色んなこと、考えております。