雄星、pitchingの何たるかを勉強しろ | 「ライオンズ・西鉄・大鵬・目玉焼き」

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西鉄ライオンズからの歴史を大切にしたい、小学校時代からの長ーいライオンズファン。ライオンズを中心とした野球談義が好み。
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(記事)
雄星、プロ初3連敗 後輩・大谷に「うらやましい」
投打二刀流を、せん望のまなざしで見つめていた。「本塁打と球速は野球選手のロマン。その2つを持っているのは、あり得ない」と感嘆。「ポテンシャル、スケールの大きさ…。いくら練習しても、追いつかないパーツを持っている。うらやましい。あと10センチ身長があれば。常時150キロ超は努力だけで、できない」。左腕から最速146キロを繰り出しても、白星には届かなかった。
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何の競争をしているのか、、nice pitchingをするのに、常時150kiloなんて要らない。
打者のtimingを外す緩急が大事なんでしょうに。
先発投手だったら、常時150kiloより、緩いカーブで難なくストライクを取ってカウント稼げるように出来る技を身に着ける方がいいに決まってる。
それに、「あと10cm身長があれば、、」なんて、親に失礼だろ。
それだけ立派な体に育ててくれた親が聞いたらなんと思うか、、。
ヤクルトの小川の身長、知ってるか? あの身長でセ・リーグ最多勝だよ。
大谷なんか参考にする必要もない。自分は自分なんだと自覚しろ。