ライオンズ、守備の人ばかりで、打てる人が足りない。
おかわりは手術後で時間がかかるのは仕方ない。
でも、ナカジは、、、
せめて、MLBで活躍しているのなら、ナカジの希望でもあったし、いいんだけど、
2年総額650万ドル程の契約をしておきながら、多少の故障はあったにせよ、未だ一度もMLBに上がってないとは、、一体全体、何たることか、、、。
トロントにトレードされた同じ内野手の川崎でさえ、MLBの一員となっているのに、ナカジがAAAのままだとは、、入った球団が悪かったのか。。
思えば、ナカジもツイてない。
MLB挑戦最初の年は、Posting先のヤンキースから控え扱いされて契約中止、今年はA'sにWelcomeで迎え入れられたはずなのに、球団は他の内野手を次々と獲得して、ナカジはここでも控え扱い。Majorの控えではなく、未だAAA所属でしかない。2年650万ドルの選手がハンバーガー生活している選手とずっと一緒にさせられている、、。
この調子ならば、ナカジがMajorになるには、上の人の故障を待つしかないという感じで、ライオンズ・ファンにすれば、何のためにナカジをMLBに行かせたのかと、、、非常に残念に思う。
ナカジ31才、プロ野球選手として一番ピークを迎えられるはずの年代。それがこんな扱いで活躍を妨げられている、、、。
どういう契約になっているのか分からないけど、ナカジ、A'sは諦めて、トレードしてもらえ。
いつも笑顔じゃなくて、怒る時は怒れ。
パ・リーグのスターがアメリカでは一年間ずっと2軍扱いなんて、おいら我慢できねえ。