さだの歌は内容があるので何回か聴いている内に好きになるという事が多いです。
これはここ福岡の大宰府を歌ったもので親近感があります。
大宰府天満宮の中にある国立博物館に年4回は行くので、大宰府庭園もそれだけ見る事になります。
行く度に、歩きながらいつもそこで口ずさむのがこの歌なんですね。
上った橋、後は下るだけ、、、「知ってるぞ」
梅が枝餅、、僕らの場合は、君が一つ、僕が二個。「男が半分なんて食べ方はない!」と言ってパクリと食べる。
出来たてがほこほこあったかくて美味しいけど、冷めても結構旨いのが梅が枝餅。
家の庭の梅も今年は沢山実を付いていて、楽しみです。