西口投手、、、
あの年で(39才)、パ・リーグを代表するエースと五分に渡り合うんだから、まだまだ大したものです。もしかすると、これから6年間、45才まで投げて、一年に5~6勝して行くと、200勝も可能性ある様な気がして来ます。
低反発球(統一球)が西口の投手生命を長くしてくれるのかも知れない。期待を持とう。
中島、、、
チームの中心打者であり乍ら、ストライク・ボールの見極めが出来ないバッター、、、嫌い。みっともない打席が多すぎる。
その逆が栗山。彼の選球眼は素晴らしい。殆どボールは振らないし、それでいて決して消極的ではないし、
チーム・バッティングも出来ているし、言う事なし。
中島が悪球打ちで凡退すると腹が立つけど、栗山がアウトになっても、全然腹が立たない。
中村、、、
おかわりクンが6番を打てるような打線が理想だな。彼が6番だったら、ホームラン55本、行けると思うんだけど。
ライオンズ打線、、、
中心打者が打たない時、誰か他にヒーローが出てくるんじゃないかな~、、って言う期待感が全くない。。
打つべき人が打つまで、ずっと待つしかないのが、今のチーム。。
松田(hawks)、、、
今年、よく打つなあ~、、って思っていたけど、今日TVを見て、その理由が分かった。
いつも目をしばしば・しばしばと、何度もさせていたのに、それが全くなくなっている。
きっと、目にぴったりのコンタクトを見つけたんだと思う。ボールが良く見える様になったって事だろう。
動体視力、プロ野球選手の生命ですから。