6回に6点。その一歩目は、栗山の内野安打。ショートの動作が緩慢だなと思っていましたが、普通ならばアウトのコールがあるところを、有隈さん、セーフにしてくれました。そこからですから、一球・one playから大量得点にもつながる訳で、野球の恐さがいい方に出ました。
涌井、、、急いで出て来て欲しくなかった、、、あんな投球ならば。ファームに行って、調整しきってから上がって来て下さい。下位打線に打たれすぎです。とてもとてもエースのpitchingではない。
あと一人、頑張ってたら勝ちが一つころがりこんで来てたのにね。
松永への一勝は、このところのnice pitchingへの神様のご褒美だと思います。
中島、、、Cマークをつけた意味がありそうですね。昨日、今日と。
さあて、、7月終わりまで、勝ち続ける事が出来るかどうか。