大塚さんの解説、、ひどい | 「ライオンズ・西鉄・大鵬・目玉焼き」

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西鉄ライオンズからの歴史を大切にしたい、小学校時代からの長ーいライオンズファン。ライオンズを中心とした野球談義が好み。
野球を介して社会問題も考える。

以前、書いたことあるんですけど、CS中継でライオンズ戦の解説をやっているライオンズOBの大塚さんのしゃべり、、酷いです。

日本語として完結していないんですね。次に続けなければならない言葉を言わないで終わってしまうので、聞かされてる方からすると、フラストレーション溜まりっぱなしなんです、、、体に悪い。


今日の解説でのしゃべり、、例えば

「片岡選手の働きがどうしても必要なんでえ~。」

「振り切れている訳でもないんでえ~。」

「調子が良いとは思えないんだけどもお~。」

「外野手の場合は距離があるんでえ~。」

「内野のスタートも遅れちゃうんでえ~。」

「状況を見ながら作っていけるんでえ~。」

「6回で降板したんですけどもお~。」

「動けば動くほど視界に入るんでえ~。」


こうなんです。続くべき次の言葉が出ないまま終わってしまう。

「なになになんだけどもお~」というしゃべり方が基本なのでタメ口だし、だから何なんだという肝心な事を割愛してしまって説明しないで終わってしまう、、、実に聞きづらいしゃべりなんです。

ああ体に悪い!


それでも偶にしかしゃべならいのならばいいんですけど、これがよくしゃべるんです。

アナさんが聞いてもいないのに、この口調でどんどんしゃべるので、こちらはどんどんフラストレーションが溜まっていく。いい加減にして欲しい!


小学生も野球中継見てるでしょう。基本が出来ていないしゃべりを子供達が覚えて真似しだしたら、日本語の崩壊ですよ!いくら民放でも、考えて欲しいです。正しい日本語をしゃべれる人を解説者にして下さい。