セ・パ両リーグの打撃成績を見てみました。
今年はハッキリと、投高打低、、、低反発球の影響がこんなに顕著に表れているとは、驚きです。
それと、最近知ったのですが、strike zoneが広くなっているんですか?、、、上下?横?
何か、時間制限の為だと説明しているアナさんがいたんですけど、本当ですか?
時短の為に、strike zoneを扱う?、、、本当だとすると、本当にとんでもない話しだと思います。
球審の判定を見ていても、これまでとの違いがよく分かりません。どうなんでしょう?
それはそれとして、でも、ちゃんと3割打っている人はいるんですから、打ててない人との差は何なんだろう、、って思います。
中でも酷いのは、
セでは、森野 = 201 ((和田と城島は年齢的なものかも知れません))
パでは、鉄平 = 201、片岡 = 237、中島 = 246 この3人((カブとフェルも、peakは過ぎていますので))
他にも多少、率を落としている人は数人いますが、上の4人程酷いものではありません。
この4人の中に、ライオンさんの中心打者が2人もいる事が、今のチーム成績に直結していると思います。
ちゃんと3割前後、打てている人との差は何なんでしょう?。。。彼等がこれから打ち出す可能性はあるのか。
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