※日本名なので、日本国籍と思い、外国籍とは承知していなかった、、、らしいです。
でも、民主党の閣僚だけでなく、これは、自民も含めて全議員が自分の献金について、至急調査すべきだと思います。調べれば、もっとあると思います。
在日外国人の人が知らずに、好意で献金したとしても、法律で出来ない事とされているならば、法律を知っている側の議員が防止すべきでしょう。誰か一人でも、悪意を持って献金しておいて、後でその政治家を落とし入れようとでも考えているのならば、そういう意図があるかも知れないとすれば、そういうのを一件も出してはいけません。日本を守る為の法律なんですから。現在の閣僚だけでなく、日本の議員全員が危機意識を持つべきです。閣僚になってからでは遅い。
※この、在日韓国人の”日本名”というのが困るとこなんです。かつて、日本が朝鮮半島を支配した時期、彼等に日本名をつけさせたツケが今の日本に問題を起こしているんですね、、自業自得かも。
朝鮮半島出身で、日本で生きることとなった方々は、大変苦労されているし、なんとか商売で身を立てようと、日本人よりも必死に懸命に生きてこられているハズです。成功して、現在でもちゃんとした会社を経営されている方は多いと思われます。こういう歴史と背景を考えて、日本の国会議員は人士方々と付き合わなければなりません。法律を作った自分たちがまず、気をつけなければならないのは当たり前の事です。
※在日の方の”日本名”については、その昔、私も仕事で、笑えない、マジで困った事を経験しました。
韓国の国籍であるAさん、、しかし、長く日本に住んでいるおじいちゃんです。
自分で電話で国際線の予約をしてきました。予約では、名前(passportにprintされているもの)、連絡先等、いくつかの個人dataが必要ですが、「名前」は、国籍が韓国ならば、当然passport上の(韓国の)名前(spelling)が要るんですけど、、おじいちゃん、日頃使い慣れている「日本名」で予約してしまったんですね。受けた方は、当然日本人として予約記録を作成し、そのdataが、予約でも、発券でも、空港でも、税関でも、全てとなります。
しかし、当日check-in counterでpassportを出した時、「予約がありません」って事になってしまうんです、、。
事前に旅行代理店で航空券を買うならば、その予約が航空会社に照会されますので、その時点で発覚し、予約のやり直しをする事も出来ますけど、直接空港で買う場合だと、こういう事にもなってしまいます。
※今回の政治の世界での、「日本名」が起こしたトラブルについては、日本がかつて作った自らの罪のしっぺ返しの様な気がしてなりません、、、軽い問題とは思えません。