home gameの有利性について不真面目に考える | 「ライオンズ・西鉄・大鵬・目玉焼き」

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西鉄ライオンズからの歴史を大切にしたい、小学校時代からの長ーいライオンズファン。ライオンズを中心とした野球談義が好み。
野球を介して社会問題も考える。

選手が家でrelaxして寝食してから試合に臨める。、、、でも、外地の方が夜の楽しみがあるんじゃない?


家と球場の交通が楽。、、、それはそうかも。でも練習時間は早くなるから、早起きしないといけない。


球場では自分たちを応援してくれる客の方が圧倒的に多くて励みになる。、、、そうだろうか。ただ喧しいだけかも知れないし、逆のpressureもあるんじゃない?


裏の攻撃の方が有利。、、、とも言えないところがある。一回表の先制攻撃が有利って事もあるし。


こう考えると、home gameが特に有利って事でもないですね。。



◆home gameをもっと有利にする為に、home teamの外野のある部分に直径5メートル、深さ1メートルぐらいの”落とし穴”を分からないように作っておいちゃあダメかな。。落ちても頑張ればすぐに上がってこれる様にしておく。。


西武球場で言えば、、、W監督だけが知っている”落とし穴”があって、相手teamも誰も知らない。それを、home teamに限り、外野にフライが上がった時に、試合に一度だけ使っていいとする。”落とし穴”は試合ごとに場所を変えてもいいとする。但し、選手だけでなく、ボールも”落とし穴”に落ちた時は、ボールデッドでツーベースとする。


監督がswitchを押せば、”落とし穴”がパカっと開いて、フライを追いかけている選手はその穴に落ちてしまう、、、当然ボールは外野fieldに落ちてHITとなる、、、凄くhome teamに有利ヽ(゚◇゚ )ノ。

一度しか使えないので、監督は使いどころを十分に考えなきゃならない、、、相手teamの投手は、ランナーがたまって、使われそうな場面が来ると、外野に飛球が行かない様な投球をしなきゃならない、、、面白そう。。


TV中継を見ていて時々、ポカ~っと口を開けてアホな顔をしてフライを追いかけている外野手を見た時に、こんな事考えちゃっていました。それを思い出したんですね。。。今日はポカ~ンと晴れたいい天気です。。