50年後のストライク・ボールのjudge | 「ライオンズ・西鉄・大鵬・目玉焼き」

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西鉄ライオンズからの歴史を大切にしたい、小学校時代からの長ーいライオンズファン。ライオンズを中心とした野球談義が好み。
野球を介して社会問題も考える。

◇球審が今の位置でstrike/ballをjudgeする限り、誤審はなくならないと思います。

しかし、一球の誤審で投手が打者を攻めやすくなったり、逆に打者有利になったりするcaseが沢山あり、誤審被害を受けた側が結果的に、殆どやられてしまっています。それ程、プロの一球には重みがあります。


◇誤審を100%なくす事は無理ですけど、出来るだけ減らす方策は取とらなければならないと思います。


◇strike/ballはどう見ても、球審の反対側、通常TV中継されている方向からjudgeする方が正確ではないでしょうか。やる方法は幾つか考えられます。


◇まあ、50年も経てば、恐らく、strike/ballのjudgeは今の反対側から見る形でcallされる様に変わっていると思います。機械がやるのか、人がやるのか、は別として。(50年後、、、死んじゃってるから見れないか、、、)


◇そう言えば、TV中継も、昔はback-net側から映されていたんですが、今の若い人は知らないかも、、、。

back-netの後ろにTV cameraがある為、netがうっすらと画面に映っていて、邪魔でした。今の様に、back screen側から望遠cameraで撮る様になったのはいつからだったのかな?、、、。

ただ、今のsystemでも、真後ろからではないので、多少横にずれています。技術の方、改善して下さい。


◆17:02 Now...先ほど、youtubeで王のhome-runを見ていたのですが、1977年に756号を打ったTV映像はbacknet裏から、1978年に800号を打った時には、back-screenの方からの映像でした。このあたりが境目?