こんにちは。
今日もこのテーマについて更新させてもらいます。
2日、皇居で一般参賀が行われ、およそ7万人の人が訪問しはったそうですね。
で、皇后さまは足首を捻挫され、痛みをこらえてのご参加だったみたいです。
でも、こういう言い方をしてしまうと失礼ですが、
捻挫でよかったです。
暫く痛い思いはされるんでしょうけど、時間とともにすっかりと消えて
なくなってまいますからね。
さて、話はまったく変わりますけど、誰だってやっぱり傷ついたり、
嫌な思いってしたくないですよね。
でも、「傷」って何なんやろ?
で、「嫌な思い」ってどういう思い? どういうこと?
心に傷がでけたとしても、今回の皇后さまの捻挫のように、
時とともにすっかり消えてなくなる。
そんな傷やったら、なんにも恐れるに足らずですよね。
嫌な思いをしたって、その時は辛いけど、時とともに
その辛い顔が笑顔に変わるんやったら、一時的な
嫌な思いも我慢でけるんちゃいますかね?
そんな風に、「いややなぁ!」とか「傷つきたくないなぁ!」
って思ったら、この皇后さまの捻挫のこと思い出してみては
どうでしょうか?
So, what do you say?
★Words
sprain 「捻挫する」
pain 「痛み」
rude 「失礼な」
as time goes by 「時がたつにつれ」
hurt 「傷つく」
be afarid of ~ 「~を恐れる」
recall 「思い出す」