つねづね オネエ大好き を公言していますので、観にいってきました映画


 韓国映画の後悔なんてしない




厳密にいいますと、私は性格・言葉・ファッションなど「女性度が高いゲイが好き」なのであって、

この映画にでてくるようなタイプはちょっと違うのですがあせる


ストーリーとしましては、男女で表現されたとしたら極めてベタな韓流らしい恋愛映画なのですが、

これが儒教の教えの厳しい国・韓国で製作公開されたことがすごいんでしょうね。


女性客にまざって男性一人客もちらほらいましたが・・・・

一般の男性にはかなりツライ内容だと思われますので、ゲイの人たちなのかなぁはてなマークなんて

思ってしまって、なんだか目をあわせてはいけないような妙な気を遣ってしまいましたべーっだ!


よく考えたらゲイ映画の最高峰ブロークバックマウンテン も観たことなかったぁ。

西洋系のほうがいろんな意味でキレイかつとっつきやすい気がするなにひひ