参加希望者がゼロでしたのでひとりでしました![]()
サントリー ビックル220ml 120円
森永マミー 1000ml 130円(特売)
日清ヨーク ピルクル500ml 105円
お値段はやっぱりヤクルトが高いです。トクホはヤクルトとピルクルです。
右から マミー ピルクル ヤクルト ビックル
色はピルクルが一番茶色が濃く、次がヤクルト、ビックルとマミーは同じような白さでした。
そしてお味は
ヤクルトがちょっと酸味甘味とも強いです。
濃さではピルクルとヤクルトも同等です。
マミーとビックルはかなり似ていて、薄く感じました。
結果 お値段、味からして ピルクル優勝![]()
そしてそのピルクルの発売元日清YORKをご紹介させていただきます![]()
Yは喜び
Oはおいしさ
Rはロマン
Kは健康
だそうです。 ロマンって・・・
そしてピルクル誕生秘話 以下HP転載
| 「ピルクル」の開発に携わった研究員が生まれ育った昭和中期は、今のように飽食の時代ではありませんでした。牛乳は毎日飲んでいましたが、乳酸菌飲料となると「おやつ」という存在で、飲める機会はそう多くありませんでした。初めて乳酸菌飲料を飲んだ時、その独特の酸っぱさに両頬がきゅっとなる刺激がたまらなく、「こんなにおいしい飲み物があったのか」と感動をしたのを覚えています。 この記憶に残るおいしさは忘れられないもので、「これを思い切り飲んでみたい」と思ったのですが、そういった原体験は社会人になってからも心のどこかに残り続けていました。 このような背景から「思い切りゴクゴク飲める乳酸菌飲料」の開発が始まりました |
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だそうです。この「初めてのんだ乳酸菌飲料」とはたぶんヤクルトのことで、「値段を安くかつ甘味と酸味を抑えてゴクゴク飲めるもの」を開発したかったという意味では私の飲み比べ結果からしても大成功だと思われます。 |
この研究員さんって私と同世代なんだろうな。
これからは迷いなくピルクルを買います![]()

