林檎の見る夢。 -7ページ目

林檎の見る夢。

思ったことや、日々のこと、夢日記などを書いて行きます。

こちら側、と呼ばれる世界では、
「我」はよく悪人にされるけど、
私は私(我)を自覚してて

深層との「大きな差」さえ自覚してて

いつも問答してて思うの。

何故私(我)は生まれたの?

生まれちゃいけなかったの?

叶えられる願いはいつも深層のものよ!

表層と呼ばれる自我、「私」の願いなんかじゃない!

そこまでして「必要ない」なら

なんで「私」は生まれたの?

生まれちゃいけなかったの?

涙が止まらないの。

私(自我)は消えればいいの?
死ねって言うの?

生まれた意味は何なの?

生命の学び?
本質(深層)の願いを叶えるため?

「私」はその為の「障害」なの?
利用されて
死んで初めて役に立つ、その程度の存在で

必要性なんかそこにしかなくて、

「私」の願いはいつも叶わなくて。
叶える必要性はなくて

そんな願い
大事でも
必要でもなくて


魂とその人格を生かすためだけに、組み込まれたプログラムなの?

必要ないの?

ならそんなもののために、私が生きる理由はあるの?






深層は私とはほぼ別人よ
人格がほとんど違うもの。

大切にされてるというなら、
その子であって

表層に居る「私」じゃない。

全てのプレゼントは
その子の為であって

私の為じゃない…


泣き叫んでも

変わらないなら



私はそんなものの為に


生きたくはない。



きっと「こちら側」に棲む人達からしたら滑稽で哀れなんだろう。

でも同情も哀れみも要らない。

「可哀想」っていう見下しの独善が腹が立つもの。




「見えない存在」
さえ

「私」の

味方ではない。

って

ただハッキリしただけよ。












ちょっとスッキリした。














今日誕生日なんだよね。


わたし(深層と生命)の誕生日であって

私、でないことは確かだ。って解っただけね。