タイのお守り プラクルアンに関するネタ 「プラ・ネタ」 -19ページ目

タイのお守り プラクルアンに関するネタ 「プラ・ネタ」

タイのお守り「プラクルアン」について書いています。

私が端っこの、隅の隅に居させていただいているプラクルアン界隈では、プラブーチャー(安置型お守り。仏像)、プラクルアン、クルアンラーン以外にも、その周辺物も一緒に出回って来たりいたします。


枠。金枠、銀枠、ステンレスでも装飾の付いた物などの昔のヤツは、そもそも現行の物より、素材の重量、厚みも重く厚く異なりますし、手間も掛かっています。文字通り重厚。


という訳で、センセイのところにも、お守り「以外」の周辺グッズも多く持ち込まれます。


先日プラクルアンを拝見する為に伺った際にも、丸形銀製の枠があり、丁度ぴつたりのリヤンがありましたので、セットとしてプラ友氏にご紹介。すぐに「要!」となりましたので誂えていただきましたが、想像通りのマッチング具合。


また違う日にお邪魔した際には、銀製のソイコー(ネックレス)があり、龍の頭が両端に施されていて素敵。意味合い、意匠の「ゴツい」目のプラクルアン、クルアンラーンにハマります。


現行の物には無い、年を経て得た渋みを好むのは、私の、昔からの傾向です。同志には響くはず。



ソイコー(ネックレス)。シルバー。


両端が龍頭になっています(上掲写真左)


同じく龍頭(上掲写真中央)


銀製一部金メッキ。質量意匠共に重厚です。


想像通りビタっとハマりました。


以前から弊ブログをご覧いただいている方々は良くご存じでしょうが、プラクルアンが「やって来られる」タイミングには「波」があります。大小があり、頻度の高低がある波み、上手い具合に乗れるよう、常に心構えておく必要があります。


最近センセイからのご紹介波頻度が高く、1日の内でも、午前午後と別れてご紹介いただくこともあります。一応、長年の信頼関係により、まずは私にお声がけいただいているのは、本当に感謝しかありません。こうしてセンセイからご紹介いただいたプラクルアンを私のプラクルアン友達、プラ友の皆様にご紹介するというこ゚縁の数珠つなぎ。こうして考えますと、こ゚縁の拡がりは実に壮大スペクタキュラーです。プラ先(プラクルアンの先生)、プラ友の皆様に感謝至極です。


最近プラクルアンを知りました、という方々との出会いも頃日ございます。こちらのアメブーロは長く続けておる事だけが取り柄ですが、ただただ書き殴り続けた結果、いつ何を書いたか本人さえわからない始末。そこで新たに思い立ち、noteも始めておりますので、そちらをご覧いただければ、ある程度の基本はお分かりいただけるかと存じますのでよろしくお願い申し上げます。


noteです




そして、どういうプラクルアンがあるかわからないという方々は、東京浅草のお店に私めが選定させていただいたプラクルアンがありますので是非。

東京浅草です



プラ・グリン・ワット・レームファーパー・ルン2

どうしようかしら…と迷っていましたら、他の方の手に渡ってしまいました。こ゚縁が無かった、と自身には言い聞かせておりますが、心残りは暫くあるでしょう…。






むかしむかし。インターネット上で知り合った人々との繋がりに対し、そんな素性の知れない人間との付き合いは危険きわまりない、という風潮が強くありまして、確かにネットを介して知り合った人間との間でトラブルが発生し命を落とした方もおられたのは事実ですが、人を見る目と危険察知能力があれば、そんなに危ない事ないんちゃうん?と思う派閥の属している私。


弊ブログや各種ソーシャルネットワークサービスを通じて知り合った方も少なくありません。そうして、そういう皆さんは全員…とまでは行きませんが、大半が礼を以て当方に接して下さる方々人格者ばかりです。仏様の思し召しでこ゚縁リンクの皆様です。


ここ数日のうちに、こ゚縁リンクな方々数人に、プラクルアンをお手配させていただく事になりました。当方で選定、ご紹介したプラクルアンを気に入っていただきますと、こちらもご紹介冥利に尽きます。あ!やっぱりこの良さ、お分かりですか! という共感共鳴はお仲間に出会えた気分で嬉々です。


先般よりお伝えしていますが、浅草のお店代表店主プラ久氏がプラクルアンの写真を撮影しサイトにアップデートして下さいました。東京近郊の方々で浅草近くをご通行の際はお店お立ち寄りいただければ甚だ幸い、感謝激甚です。


https://hashigo.base.ec/categories/2763393