頃日。景気低迷によりプラクルアン自体遣り取りも低調であるようで、各種SNSを徘徊していても、以前ほどの活気はありません。そのような状況で皆さんは、プラクルアンを絡めた色々なコンテンツを拵えておられるのですが、その内のお一人は、私が数年前から考え、温めてきた物をやられております。
ぐぅ、くそう、俺のアイデアがパクられた。という風にはちっとも思っておりませんで、知名度のある方々が、先に行動し大々的にやられたので、人目についておるわけで、ぐずぐずしておった私がドジでノロマな亀であるだけで、私が悪態をつくとすれば、それは怠惰な私自身となってしまいます。ま、でも日本語版ではまだ見かけません。コツコツやり始めていますので、薄っすらご期待いただければ倖いです。
それを見て、また剽窃真似っこ野郎が湧いてくるかもしれませんが、過去のそういう輩は、いつの間にか見なくなっておりますので、見かけ倒し不誠実承認欲求だけ一丁前野郎は自滅していく事と思われます。
憐れ……るか! ぼけ






