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江坂の行政書士いわた

大阪吹田市の江坂駅近くの行政書士事務所です。
お気楽ブログを綴っています。

昔のもつ鍋ブーム以来、無性にあの味が恋しくなっていた私。

 

なんとガストと「博多もつ鍋やまや」がコラボしたというニュースを聞きつけ、これは行かねば!と早速お店へGO💨

 

吹田市江坂で行政書士をしております、岩田です。


今回注文したのは、「あごだし醤油のもつ鍋」と「角ハイボール」も添えて。

 

運ばれてきたもつ鍋は、固形燃料で最後までグツグツと煮込まれ、

ずっと熱々のまま楽しめるのが嬉しいポイント🔥

 

 

一口スープを飲んで驚愕!

 

あごだしの旨味と、やまやの代名詞ともいえる明太子のピリ辛さが絶妙に溶け合い、めちゃくちゃ濃厚で美味しい。

 

そして主役のモツは、期待通りのプリプリ食感で、噛むたびに深い旨味とコクが口の中に広がります😋

 


「こんな本格的なもつ鍋がファミレスで食べられるなんて…!」と感動しながら、
すっきりとした角ハイボールで流し込む瞬間はまさに至福。

 

 

濃厚なもつ鍋と爽やかなハイボールのコンビネーションは最高でした!✨

 

 

 


 

日々の業務とアウトプット

行政書士として、建設業許可の修行も287週目に入り、日々精進しています。

ホームページは、修正できませんでした。

 

 


 

今週のAudible

イクサガミ 神: (講談社文庫) 

今村 翔吾 (著), 山口 恵 (ナレーション)

残り九人、八人の化物と一人の少女による最終決戦が描かれ、東京は瞬く間に地獄絵図と化す。
「天・地・人・神」のテーマを貫く物語は、緊迫感とスピード感に満ちており非常に面白い。
武士の時代の終わりと、新たな明治時代の始まりを紡ぐ壮大な物語。
登場人物たちの決断と選択の道が交錯する、「人世」の旅が深く描かれている。
読者を惹きつけ、物語の結末を見届けたくなる傑作でした。

 

 

 

 


今回の記事はNo.0587でした。

朝一番で新大阪に用事があり、せっかくだからどこかでモーニングをと思ったのですが、

 

駅構内は観光客でごった返しており、お店のメニューも高めに設定されている様子…。💦

 

 

そこで、落ち着いて食事をするために、結局いつもの事務所がある江坂まで移動しました。

 

吹田市江坂で行政書士をしております、岩田です。


事務所のすぐ横にある「なか卯 江坂店」の店頭で、「目玉焼きベーコン朝食」の大きな垂れ幕を発見!

 

あの目玉焼きに惹かれてしまい、気づけば店内へ。

 

結局、クーポンを駆使して390円でこの朝食をいただきました。🍳

 

 

店内はゆったりとしていてガラガラで、安いのに美味しい、まさに理想のモーニングです!

 

特に、なか卯の味噌汁は深みのある濃いめの味付けで、これがたまらなく好きなんですよね。✨

 

 

 


 

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行政書士として、建設業許可の修行も286週目に入り、日々精進しています。

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今週のAudible

イクサガミ 地: (講談社文庫) 

今村 翔吾 (著), 山口 恵 (ナレーション)

剣客・愁二郎は、攫われた少女・双葉を取り戻すため、

東海道を舞台にした大金を巡る死闘「蠱毒」へと身を投じる。
この戦いには、十三年ぶりに顔を合わせた義弟・祇園三助との因縁が深く絡み合い、

物語にさらなる熱を加えています。
参加者の中で最も弱い存在である双葉の純粋な心が、周囲の猛者たちの行動と心を変えていく。
息もつかせぬ展開に、一気に物語は進んでいきます。
「イクサガミ 天」に続き、一気に読み終わってしまった第2弾でした!!

 

 

 

イクサガミ 人: (講談社文庫) 

今村 翔吾 (著), 山口 恵 (ナレーション)
東海道の死闘「蠱毒」の参加者は残り23人となり、

島田宿に集結した人外の強さを持つ侍たちの戦いは佳境を迎えます。
弱いヤツはいない。
血飛沫舞う乱戦に神と称される「台湾の伝説」が参戦し、戦場はさらに苛烈に加速。
物語の結末は次巻『神』へ持ち越しとなり、その最終決着への期待が否応なしに高まる一冊です。
「イクサガミ 地」に続き、一気に読み終わってしまった第3弾でした!!

 

 

 


今回の記事はNo.0586でした。

先日、ドキドキしながら開けた健康診断の結果報告書。

吹田市江坂で行政書士をしております、岩田です。


やはりと言うか、案の定と言うか、引っかかったのは脂質と肝機能でした。

 

特にコレステロールの値が高いんです。

 

 

ただ、朗報なのは、2年前の結果よりは改善傾向にあったこと!


これは少し自信になりますね。


 

私の場合、お酒よりも、ついつい手が出てしまう加工食品や清涼飲料水の摂りすぎが一番の問題なのは、頭では分かっているんですけどね…。

反省しつつ、少しずつ食生活を見直していきたいところです。

 

 

 

🥢定番は裏切らない!家族亭の「海老の天ざるそば」

 

そんななか、川西市にちょっとした用事があり、

 

せっかくなので『家族亭 川西能勢口店』でランチを取ることにしました。

 

 

体に気をつけなきゃ、と思いつつも、ついつい頼んでしまったのは「海老の天ざるそば」と生ビール!🍺

 

 

家族亭の天ざるは、喉越しが良いざるそばと、サクサクの揚げたて天ぷらの組み合わせが本当に最強の定番ですよね。

 

定番メニューだけど、やっぱり間違いなく美味しい!

 

 

 


 

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今週のAudible

イクサガミ 天: (講談社文庫) 

今村 翔吾 (著), 山口 恵 (ナレーション)

明治11年を舞台にした壮絶な剣戟バトルロワイヤル。
武技に優れた292人は、賞金十万円を懸けた「こどく」という名の命懸けの“遊び”に巻き込まれる。
七つの掟のもと、彼らは東海道を辿って東京を目指すことになる。
剣客・嵯峨愁二郎は、12歳の少女・双葉を守りながら、襲いかかる強敵たちと死闘を繰り広げます。
とにかく戦闘シーンが、刀の音や肉を斬る音がマジで聞こえてきそうな臨場感!
読んでいる間中、手に汗握りっぱなしの凄まじい活劇です。
早く続きの「地・人・神」を読まずにはいられません!

 

 

 


今回の記事はNo.0584でした。