管理建築士講習会申し込み
今日、管理建築士講習会の申し込みをしてきました。
申し込み期間が約一週間しかないので、すぐ手続きしました。
受付に行き申込書を出すと、係の方が氏名や所属先、
建築士番号、証書のコピーなどを手早く確認。
私の場合、現在も管理建築士なので、業務経歴欄はあっさり
見る程度でした。
隣りの机で申し込みをしていた方は、業務経歴の第三者証明が
不足していたらしく、受け付けられないと言われていました。
会場はもっと混んでいるかと思っていましたが、
私が行ったときには3人しかいませんでした。
みなさんもっと早く受け付けしたのか、郵送なのか。
意外と来年の講習を受ける人が少ないのかも。
申し込み期間が約一週間しかないので、すぐ手続きしました。
受付に行き申込書を出すと、係の方が氏名や所属先、
建築士番号、証書のコピーなどを手早く確認。
私の場合、現在も管理建築士なので、業務経歴欄はあっさり
見る程度でした。
隣りの机で申し込みをしていた方は、業務経歴の第三者証明が
不足していたらしく、受け付けられないと言われていました。
会場はもっと混んでいるかと思っていましたが、
私が行ったときには3人しかいませんでした。
みなさんもっと早く受け付けしたのか、郵送なのか。
意外と来年の講習を受ける人が少ないのかも。
管理建築士講習会書類受け取り
改正建築士法に伴う管理建築士講習会の申し込み書類をもらってきました。
法改正により、今後は建築士取得から3年間の実務経験がなければ、
管理建築士(建築士事務所の責任をもつ建築士)になることは出来ません。
つまり独立して自分の事務所を持つことが出来なくなるということです。
法改正前にすでに管理建築士になっている人は、実務経験の証明をして、
講習会を受けることで、管理建築士として認められます。
講習を受けるまで3年間の猶予があるのですが、早いうちに受けておきたいので、
来年分の申し込みをします。
法改正により、今後は建築士取得から3年間の実務経験がなければ、
管理建築士(建築士事務所の責任をもつ建築士)になることは出来ません。
つまり独立して自分の事務所を持つことが出来なくなるということです。
法改正前にすでに管理建築士になっている人は、実務経験の証明をして、
講習会を受けることで、管理建築士として認められます。
講習を受けるまで3年間の猶予があるのですが、早いうちに受けておきたいので、
来年分の申し込みをします。
