4/2(木)に簡易裁判所へ訴状を提出し
「2週間から1ヶ月以内には法務局から電話がかかってきますから、その電話で裁判の日を決めます」と言われて20日後の4/22(水)に法務局から留守番電話が入っていましたので翌23(木)9時に電話を折り返しました。
裁判の日は、火曜日か金曜日と決まっており、提示された5/29(金)は夫との旅行なので別日をリクエストし、6/2(火)15時半に決まりました。
月初は仕事を休まない私ですけど6/2(火)は昼13時半まで仕事し、15時半から出廷します。
決戦の日までは、特にやることはありません。
事実はしっかりと記録して、暗記出来るくらいに脳に深く強く刻まれていますが、一応記録を読み直したります。
即日結審することが多いらしいですが、さてどうなるのでしょうか![]()
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ホテルブッキングサイトBが「通常訴訟で」と言ってきた場合、
1日では結審せず、長引くこともあるようです。
長引こうが全然オッケーですけど、その場合は私のお金の負担はどうなるのでしょうか?
① 追加の印紙代![]()
今回の場合は数百円〜数千円程度の追加のようです。
② 郵券(切手代)追加で数千円程度かかる場合あり![]()
③ 弁護士費用![]()
①②了解
③利用しないのでゼロ円
私はソウル明洞ホテルAのホテル代の100%返金以外には求めていません。
すでに「返金しない」と言われているのですから、裁判してもやっぱり戻って来ないことになっても結果は同じです。
どおってことありません。
私が強く決めていることは、
●自分から引かない
●サイトBから提示されている8000円ちょい(77,049韓国ウォン)の妥協案を決して受け取らない
●新たな解決金として50%、70%出されようが決して受け取らない。私の要求は【100%のホテル代=夫が稼いできたお金】を【値下げ】することは一切ない。
100%かゼロか、どちらかです。
通常訴訟になろうが、相手が私の根負けを狙って長引かせようが、全然大丈夫です。
終わるまで続けます。どおってことありません。
裁判ブログのネタが増える![]()
読者の今後の旅行の参考になる![]()
これきっかけにベルサイユ舞踏会ブログの読者が増える
になれば、こんなタナボタはありませんよね![]()
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裁判までにまだ1ヶ月以上ありますけど、焦る気持ちも不安な気持ちも全くありません。
私は真実を述べることのみ。
そして、不本意な結果になろうが、裁判官の決定に従う。
本来なら、移動したホテルへ支払った差額も請求したくらいですわ![]()
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4/28(火)
名古屋簡易裁判所から封筒が届きました。
電話で指示されたとおり、「この封筒を受け取りました」という【受領書】にサインと押印し、送り返します。
そして、同封の【手続きの流れ】をしっかりと読みます![]()
全額返金を認めてもらえますように![]()
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つづく![]()



