2026年8月5日に、アムールデュガトーへ行ってきました。
今回のお目当ては、メゾンシーラカンスの「シーラカンスモナカ」です。
2列ほど並んでいましたが、待ち時間は約20分ほどで購入できました。
フキアージュやクルミッ子に比べると待ち時間が短く、思っていたよりサクッと買えたので良かったです♪
シーラカンスモナカを実食レビュー!
自宅へ持ち帰って、さっそくシーラカンスモナカを実食♪
賞味期限は8月22日だったので、15日以上日持ちするのも嬉しいポイントです。
袋を開けた瞬間、最中の香ばしい香りがふわっと広がります。
個包装の袋や最中に入った刻印も和風な雰囲気で、とても可愛い♪
そして、いよいよ一口。
「めっちゃ塩が効いてる!」
これが最初の感想でした(笑)。
甘じょっぱい味が大好きな私には、まさにドンピシャ!
普段からあんバターサンドが大好きなので、この組み合わせは本当に最高でした。
ゲランド塩が良い仕事をしてる!
調べてみると、中にはゲランド塩が使われているそうです。
ゲランド塩とは、
フランス西部ブルターニュ地方・ゲランド塩田で、1000年以上続く伝統製法によって作られる天然海塩。熟練の塩職人が手作業で収穫し、洗浄や精製を行わないため、ミネラルが豊富で、まろやかな旨味が特徴。
とのこと。
「めっちゃすごい塩じゃん!」って思いました(笑)。
この塩がしっかり効いているので、甘さとのバランスが本当に絶妙。
塩味が甘さを引き立てていて、最後まで飽きずに食べられました。
シーラカンスモナカは楽天市場でふるさと納税でもらうのでぜひ♪
カズノリイケダの桃のブランシュがめちゃくちゃ美味しそうだった!
一緒に並んでいた方が注文していたのが、
カズノリイケダ アンディヴィデュエルのイートイン限定メニュー、
「桃のブランシュ(mo-MONT BLANC)」2,401円(税込)。
これが本当に美味しそうで、めちゃくちゃ羨ましかった(笑)。
ちょっとお値段が高くて今回は躊躇しちゃいました…。
ふわふわの白い泡の中には、皇室御用達として知られる糖度12度以上の特秀品「ふくしま県産献上桃」が使われているそうです。
並んでいる間に調理している様子も見られて、実際に使われている桃も見えたので、本当に美味しそうでした。
次回はぜひ食べてみたい!
メゾンシーラカンスの売り切れ状況もチェックしてきた
シーラカンスモナカや桃のブランシュ以外にも、
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猫のサブレ
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ラングドシャ
なども販売されていました。
一方で、ジュレ・オ・フリュイと焼き菓子詰め合わせは15時頃には売り切れてました。
さらに、
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カットしたバスクチーズケーキ…ラス1
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チーズケーキ10個入り…売り切れ
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スイートポテト10個入り…残りわずか
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モエルーショコラゴリラ…再入荷
という状況でした。
改めて人気の高さにびっくりしました!
カズノリイケダのバスクチーズケーキもふるさと納税できるよ↓
甘じょっぱいスイーツ好きならメゾンシーラカンスのモナカは絶対おすすめ!
塩味と甘味のバランスが本当に最高でした。
塩好きな私としては、このシーラカンスモナカは「買って大正解!」という一品。
人気なのも納得の美味しさでした。
これはまたアムールデュガトーで見かけたら、絶対にリピートしたいと思います!





































