ユッカエレファンティペス
ショールームの中に、
青年の樹と呼ばれている植物が2本あります。
一本は武蔵境の店の開店の時いただいたもので、
もう一本はこの小平が開店した時にいただいたものです。
正確には、ユッカエレファンティペスと言うらしく、とりあえずよく見かけるやつです。
さすがに16年も経った方は、伸びすぎてたれさがり老人のようになってしまったので、
素人剪定で申し訳なかったのですが、バッサリいって青年に戻しときました。
気になること
マットカラーのプラグ、
リップまでマット仕上げにするか、シースルーにするか?
コスト的にはマット仕上げの方が手間もお金も掛からないし、
すでに実績もたくさんありますし、不透明なサーキット ボードや金属リップでも問題なく釣れます。
逆にボディーはマット、リップはシースルーにすると釣果は上がるか、下がるか?
残念ながら正確なデーターは有りませんが、弊社のルアーではほとんど差は付きません。
弊社のある程度リップの大きなプラグは、全てマットカラーでもリップは透明仕上げになっていますが、
それは、「見た目がキレイ」という私個人の意見だけでそうなっています。
今日も行きます。
今日もクワガタが売れ、すでに半分以上は無くなりました。
長期休暇のクワガタ屋さんが毎日のように来て近くの御神木で昆虫採集をしています。
近頃はカブト虫が終わり、ヒラタが捕れているようでピンセットやら針金を仕事場から持ち出しています。
今日はこれから久しぶりに息子と3人で行ってきます。