20歳の時、お笑い関係のお仕事をしてる人と
付き合っていたが、
私は真の芸人の女になるために、
こんな事を言った
「私はキャバクラで稼いだお金を、
芸人さんのために使いたい、だから、
芸人さんのために、この仕事頑張る」と
言った事がある。
それはお正月頃、車で初めての遠出、
彼の弟子のような方と3人で何かを食べに行った
その道中、私は稼いだお金は芸人さんのために、使いたいと話した。
車の中では、少年隊の君だけにが永遠に流された。
今でもあの歌はあの時のことや、
今までの切なかった思い出を思い出す。