おはようございます。晴野(はるの)まひろです。
都内の桜も、すっかり
緑が目立つようになってきました。
新緑がまぶしいこれからの季節は
参拝した神社の御神木が気になります。
来年100周年を迎える
明治神宮の御神木は夫婦楠。
出雲大社のムクの木と
熱田神宮の大楠は
いずれも樹齢千年クラスの大木です。
ご近所の氏神さまの御神木は
イチョウの木。
秋には大量の銀杏を
境内一面に降らせていました。
どの御神木も、これからの季節は
冬の間に蓄えていた芽吹きのエネルギーが
一斉に溢れ出します。
見上げていると、
芽吹きのパワーが降り注ぐ感じが
してきます。
御神木は、神様が来臨されるときの
目印なのだそう。
歴史を感じる個性的な木が多いですね。
日差しの暖かな日が増えてきました。
御神木の緑を楽しみながらの
神社めぐりや、お散歩はいかがですか?
明日は満月。
幸せな1日をお過ごしください
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お気軽にお問い合わせください。晴野まひろ
谷口令のFSCA認定 武蔵野校講師
風水心理カウンセラー
JPAC認定プライバシーコンサルタント
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