パワハラ・うつを乗り越えたカウンセラーが教える、50代女性のための「折れない心」の作り方 -8ページ目

パワハラ・うつを乗り越えたカウンセラーが教える、50代女性のための「折れない心」の作り方

心の境界線の引き方ひとつで、世界は変わる。50代から始める、自分を守るための心の整え方

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こんにちは。
心理カウンセラーATSUSHIです。

いつもご購読ありがとうございます。

●【「自分には価値がない」と感じた夜に】
 何もしなくても愛される理由




成果を出せない自分、
何もできない自分に価値を感じられない方へ。
心理学的視点から、
存在そのものの価値を見つめ直し、
心を癒す考え方をお伝えします。



「今日、私は何をしただろう……」
寝る前にそんなふうに自分を責めていませんか?

何かを達成したから価値がある、
誰かの役に立ったから価値がある。

そうやって「条件付きの自分」

ばかりを評価していると、
心はいつの間にか

擦り切れてしまいます。

でも、赤ん坊がただ泣いているだけで

愛されるように、
あなたも「ただ、そこにいる」だけで、
誰かにとっての光であり、
価値がある存在なのです。



🧠 ワンポイント心理ミニ知識

「自分には価値がない」と感じてしまうとき、
脳内では「Doing(行為)」の自信と
「Being(存在)」の自信が混同されています。

👉 Doingの自信:何かができる、
        成果を出すことで得られる自信
👉 Beingの自信:何ができなくても、
        ただ生きているだけでいいという自信

現代社会では「成果」ばかりが求められるため、
Doingの自信だけで自分を支えようとしがちです。


しかし、本来の自己肯定感の土台は
Being(存在)にあります。

心理学では、**「条件付きの愛」ではなく
「無条件の肯定」**を自分に向けることが、
心の回復(レジリエンス)において
最も重要だとされています。



🌿 今日できる小さな行動ヒント

寝る前に、今日「できたこと」ではなく、
**「ただ完了した事実」**だけを3つ、
自分に報告してあげてください。

👉 「朝起きた」「ご飯を食べた」「お風呂に入った」


「こんなの当たり前」と思うことこそが、
あなたが今日一日「自分という存在(Being)」を
維持するために頑張った証拠です。

脳は寝る直前の情報を強く記憶する性質があるため、
これだけで「自分を維持できた」
という安心感とともに眠りにつくことができます。



「もし今、

・何がつらいのか自分でも分からない
・人には言えない悩みを抱えている
・このまま我慢し続けるしかないと感じている

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