パワハラ・うつを乗り越えたカウンセラーが教える、50代女性のための「折れない心」の作り方

パワハラ・うつを乗り越えたカウンセラーが教える、50代女性のための「折れない心」の作り方

心の境界線の引き方ひとつで、世界は変わる。50代から始める、自分を守るための心の整え方

「50代女性のための 【人間関係ストレス診断】


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こんにちは。
心理カウンセラーATSUSHIです。

いつもご購読ありがとうございます。

●【「自分を好きになれない」時の処方箋】
 自己肯定感は「高める」より

 「育てる」もの



●自己肯定感を高めたいけれど、
どうしてもポジティブになれない。
そんな方へ。

無理に自分を褒めるのではなく、
ありのままを認める
「自己受容」のステップを解説します。



「自分のここが嫌い」
「もっとこうなれたらいいのに」
そうやって自分を否定し続けるのは、
自分という一番身近な味方を
いじめているのと同じです。

自己肯定感とは、
キラキラした
自分になることではありません。


「ダメなところもあるけれど、
まあ、これが私だよね」
と思える感覚です。

一気に変わろうとしなくて大丈夫。
少しずつ、自分への
「ジャッジ」を緩めていきましょう。



🧠 ワンポイント心理ミニ知識

「自分を好きになれない」とき、
多くの人は

「もっとキラキラした自分にならなければ」
と考えますが、

それは逆効果になることが多いです。

👉 自己肯定感の土台は
 「ポジティブな自分」ではなく
 「ダメな自分」を受け入れることにあります。

心理学ではこれを「自己受容」と呼びます。
無理に好きになろうとせず、
欠点も含めて「まあ、これが私だよね」と
**「中立(ニュートラル)」に眺める**
ことができるようになると、
脳の自己攻撃は止まり、
心に余裕が生まれます。



🌿 今日できる小さな行動ヒント

自分を否定したくなったら、
👉 語尾を「〜と思っているんだね」
に変える

「私はダメだ」ではなく
「私は今、自分のことを
ダメだと思っているんだね」

と言い換えます。

これを「脱フュージョン」と呼び、
思考と自分を切り離すことができます。

一歩引いた視点を持つだけで、
言葉に飲み込まれる感覚が薄れ、
心が少しずつ
軽くなっていくのを感じられるはずです。


「もし今、

・何がつらいのか自分でも分からない
・人には言えない悩みを抱えている
・このまま我慢し続けるしかないと感じている

そんな状態なら、
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