浜松フラワーパークの水鳥の池に浮かぶ虹色のチューリップと満開の桜のコラボが華麗です。
昨日、「浜名湖花フェスタ2018」が開催されている浜松フラワーパークへ行って
きました。
浜松フラワーパーク:静岡県浜松市西区舘山寺195
総面積30万平方メートル(東京ドームの6.4倍)の広大な園内に、四季折々の
3.000種の花が咲き乱れています。この時期、「浜名湖花フェスタ2018」が開かれ、「世界一美しい桜とチューリップの庭園」が出現して、全国から大勢の観光客が押し寄せます。
今週発売の「週刊現代」(4月7日号)の一度は訪れたい美しき列島の四季「絶景日本遺産」にも紹介されています。
「浜名湖花フェスタ2018」は、3月21日(水)~6月10日(日)まで行われます。
浜松フラワーパークは、ソメイヨシノほか約700本、八重桜130品種600本で順次咲いていきます。昨日はソメイヨシノや紅枝垂れ桜がもう満開で見頃でした。また、50万球の色とりどりのチューリップが順次咲いてきて、満開の桜とチューリップのコラボが楽しめます。夜間のライトアップも行われていて、夜桜見物もできます。
「浜名湖花フェスタ2018」のポスター。

フラワーパークの正面ゲート前の花壇。

「浜名湖花フェスタ2018」の垂れ幕が見える正面ゲート。

今日の見どころ案内看板。

水鳥の池の虹色のチューリップと満開の桜。まだ一番内側の黄色のチューリップは蕾です。








