袋井市三川地区の「源氏の里」のヒマワリ畑、晩秋の青空によく映えています。

                           11月6日(月)、晴れ:

 今日も朝からよく晴れています。日本列島は高気圧に覆われて爽やかな秋晴れになっています。

 11月3日、袋井市三川地区の「源氏の里」へ遅咲きのヒマワリの花を見に行きました。

 源氏の里:静岡県袋井市友永(三川地区)

 袋井市友永の地元の「源氏とひまわりの里づくりの会」が、コヴィディエン袋井工場西側の休耕田約3ヘクタールに約100万本のヒマワリを植栽して、10月中旬より咲き始めて見頃になっています。10月に台風21号と22号の影響を受けて、かなり倒れていますが、それでも元気よく咲いている花を見ることが出来ます。
 「ムーランルージュ」という黒いヒマワリや「テディベア」などの珍しい種類のヒマワリも見ることが出来ます。
 また、ヒマワリのほかに、一面のコスモスやキバナコスモスの花畑もいくつか植栽されていて、ヒマワリの花とともに楽しむことが出来ます。いくつかのユニークな案山子も並んでいて案山子越しにヒマワリやコスモスのコラボも楽しむことが出来ます。

 
 「源氏も里」ひまわり祭りの看板。11月4(土)、5日(日)にお祭りがありました。
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 広大なヒマワリ畑を一望します。
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 ひまわりの幟も・・・。
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 いろんなヒマワリの畑が何枚も点在していますが、まず「ロシア」のヒマワリ畑を一望してみます。
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 台風で倒れているのも・・・。
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 コスモス畑とヒマワリ畑。
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 快晴の青空にヒマワリの花がよく映えています。
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 コスモスの花も青空によく映えています。
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