出発おしんこ、キュウリの糠漬け
というわけで今から福岡遠征
どうなるかわからないけど、止まっていても意味がないのでね
ネタがないですし
本当にブログを書くようなネタないので、恋愛ポエム書きます(突然ですが)
『恋の始まり、愛の始まり』
私ね、貴方が好きよ
ドジで勉強もスポーツも苦手で、おまけにマイペースだけど・・・
貴方が好きよ
告白してくれて、最初は貴方の方が積極的だったけど、いつの間にか私の方が積極的になっていた
貴方が好きよ
お互い社会に出て、仕事が忙しくてすれ違いが多かったけど、毎晩電話してくれたね
貴方が好きよ
お互いお金なかったけど、私の誕生日に小さなケーキを二人で食べたね
貴方が好きよ
反対する私のお父さんに頭を下げて、結婚の許しをもらったね
貴方が好きよ
子供が生まれたとき誰よりも泣いて喜んでくれたね
貴方が好きよ
家族のために一生懸命働いて、苦労する姿を見せなかった
貴方が好きよ
貴方が倒れて、私が子供の前で泣いていたとき、笑顔で「大丈夫だよ」と私達を抱きしめてくれたね
貴方が好きよ
もう貴方との時間が少ないとわかって落ち込んでいたとき、何も言わずに手を握ってくれたね・・・
貴方が好きよ
今は貴方の手を握ることは出来ないし、抱きしめてもらえない
でもね、今は貴方にそっくりな子供が強く抱きしめてくれるの
勉強もスポーツも苦手なところまで似ちゃったけど、私を大切にしてくれるところまで、そっくりだから私は本当に幸せ
今でも貴方の声を聞きたくなるけど、私には貴方との子供と貴方との想い出がある
弱くて恥ずかしがり屋の私を強くしてくれてありがとう
だから・・・今でも貴方のことが"大好きよ"
よし、福岡目指してに出発
どうなるかわからないけど、止まっていても意味がないのでね
ネタがないですし
本当にブログを書くようなネタないので、恋愛ポエム書きます(突然ですが)
『恋の始まり、愛の始まり』
私ね、貴方が好きよ
ドジで勉強もスポーツも苦手で、おまけにマイペースだけど・・・
貴方が好きよ
告白してくれて、最初は貴方の方が積極的だったけど、いつの間にか私の方が積極的になっていた
貴方が好きよ
お互い社会に出て、仕事が忙しくてすれ違いが多かったけど、毎晩電話してくれたね
貴方が好きよ
お互いお金なかったけど、私の誕生日に小さなケーキを二人で食べたね
貴方が好きよ
反対する私のお父さんに頭を下げて、結婚の許しをもらったね
貴方が好きよ
子供が生まれたとき誰よりも泣いて喜んでくれたね
貴方が好きよ
家族のために一生懸命働いて、苦労する姿を見せなかった
貴方が好きよ
貴方が倒れて、私が子供の前で泣いていたとき、笑顔で「大丈夫だよ」と私達を抱きしめてくれたね
貴方が好きよ
もう貴方との時間が少ないとわかって落ち込んでいたとき、何も言わずに手を握ってくれたね・・・
貴方が好きよ
今は貴方の手を握ることは出来ないし、抱きしめてもらえない
でもね、今は貴方にそっくりな子供が強く抱きしめてくれるの
勉強もスポーツも苦手なところまで似ちゃったけど、私を大切にしてくれるところまで、そっくりだから私は本当に幸せ
今でも貴方の声を聞きたくなるけど、私には貴方との子供と貴方との想い出がある
弱くて恥ずかしがり屋の私を強くしてくれてありがとう
だから・・・今でも貴方のことが"大好きよ"
よし、福岡目指してに出発

小さなことから、コツコツと
※全部、私のデータ
宵越しの天井狙いで、嬉しいくらい粘りのある天国ループ
納豆で言うなれば旨味の素である粘り、高校球児であるならば感動を起こす粘り
ホールに存在する設定なんぞ1が当たり前。その設定1の天国ループ率40%を理論以上伸ばしたという事実がありながら、写メを撮る出来事さえ起きなかった
新宿二丁目の立派なお髭を蓄えた『お姉さま』の言葉を使わせてもらうなら
「どんだけぇー」
と、言いたくなるほどだ
まさに「どんだけぇー」と声が聞こえるほどの枚数。あれだけのループなら軽く1000枚は超えたいところなのに、如何せん私のヒキ弱っぷりが目立ってしまう結果となった
上乗せしないART
その前に引けない小役
というか、その前に増えてないART
純増2枚から程遠いペラ引き
継続しないART
究極Vモンキーなんて意味ないさ
モンキーターンはサッカーチームで言うなら私の中では司令塔のポジション
その司令塔がドリブルもパスもゲームメイクも出来なければチーム崩壊は目に見えている
こんなとき、監督の私はどうすれば・・・
私の心の中に眠る、チームオーナーに問う
将軍「もう、このチームを立て直す自信がありません」
「小さなことから、コツコツと!!!」
将軍「オ、オーナー!?」
こんなときに安定感のないプレーヤーを中心として使っていたことが監督としての手腕の無さ
ならば潜在能力は低いが安定感に定評があり、堅実なプレーでチームに貢献するモノを起用するべきなのでは?
『小さなことから、コツコツと』
将軍「・・・オーナー」
こうしてニューアイムジャグラーと私のチーム立て直し計画は始まり、6時間というシーズンを送ることになった
結果は如何に?
まさに『小さなことから、コツコツと』の言葉通りの結果
投資は12000円ながら終始ブドウの安定した確率に助けられた。ボーナスこそ満足に引けなかったが、ギリギリ粘れるようなラインで終了
打ち始め
総回転1651 BB 5 BR 8
終了時
総回転5854 BB 20 BR 24
ブドウ (1/6.254)
途中までブドウが完全に6を上回っていたが、終盤に失速
設定は正直わかりませんの一言。これが6を使うような店だったり、ジャグラーのイベントだったりするならば、もう少し粘れたのだが・・・
やはりイベントに頼っていた立ち回りが今に響いているのは間違いない
自分が未熟であるということも言えるため、修業を兼ねて今週は遠征をもう一度やろうと考えている
次は財布を忘れないように・・・
『行動は必ずしも幸福をもたらさないかも知れないが、行動のないところに幸福は生まれない』
byベンジャミン・ディズレーリ
優作 ~時代を支えたモノ~
『ハイエナ』
長い鼻と長い足をもち、イヌに似た姿をしているが、ジャコウネコ科に最も近縁であるハイエナは、一般的に『サバンナの掃除人』として死肉を漁るという印象が強い
『ハイエナ』
パチンコやパチスロで期待値が低い部分は他人に打ってもらい、自分は期待値の高いおいしいところだけを打つ立ち回りのこと
『アドリブ将軍』
パチスロを心から愛するロマンチスト。パチスロを愛しすぎたため、己の人生を捧げるという道を歩み始めた
そんな将軍・・・只今パチスロ始めて一番のスランプ。期待値という言葉を信じ、そしてそれだけを見つめて追いかけた
もちろん、これからも信じて追いかけていくんだろうし、何かを求めながら行動しなければ全て意味のない事実が出来ることになる
だが運命と呼ばれる目の前の出来事だけは変えられない
現在、打てる根拠が揃わない環境と、それを打開出来ない自らのヒキ
少し苦しい現実だが、ここは我慢の時であり準備期間だと思っている
少しでも駒を増やし、どの状況でも打てるような環境を見つけなければ生き残れないのだ
『パチスロで勝ちながら、面白い文章を書く』
なかなかの欲張り発言にはなるが、それは仕方のないこと
私は永遠の12歳なのだから
4月21日
この日は熊本に来て2回目の完全オフになってしまった。しかし4月に入って稼働時間は元々少なかったため、驚くこともない
恐らくパチスロ好きのサラリーマンの方が打っているんではないかと思える稼働時間だ
そんな日々の私は知人と夕食をすることになり、コンビニの前で待ち合わせ
少し早めに到着。ふと見ると目の前に古いパチ屋を発見
失礼な話し、とても綺麗とは言えないホールだが、こういう所が意外と使えたりすると思い入ってみると衝撃を受けた
「なんじゃこりゃ」
松田優作の代名詞と言ってもいいくらいの台詞を口にしてしまったのは、それほどの衝撃を受けたからだ
なんですか!?この機種!?
一応言っておくが、ここはゲーセンでもなければ5スロ専門店でもない
歴とした20スロのスロット専門店なのだ
雑誌でも目立たないページにしか載らなかった機種達がホールの目立つ所に胸を張ってどっしりと腰を据えている
そして5号機当初のスロット氷河期にホールと打ち手を支えてくれた名機が置いてあった
今やバラエティでも設置してあるかわからない機種だが、ここには贅沢に3台構成として設置
しかもピカピカだ(稼働が少ないだけは禁句)
まだ4号機の方がゲーセンだと目にするだろう。他にもというか、店のほとんどがレアな台ばかり
『blood+』『ナデシコ』だったりと天井狙いが出来そうな物も多数存在
ただ、気になるのはホールの環境
土曜日の20時だというのに客が5人、当日0ゲームの台が店の半分以上という未来のない店
データカウンターも何十年前と聞きたくなるような物ばかりで、おまけに6枚交換。天井狙いには少し痛い
常連客でもない私が心配するような店の状況だが、新台も買えないような状況は手に取るようにわかる
少しでも何かが変われば天井狙いで通いたいホールだが、正直店長がアドリブの効く小早川くらいの手腕が就任しない限り、このホールに未来がないのは間違いないだろう
ま、それは私にも言えることか
古い考えの一点張りも、時にカッコイイと思われるが、時間は進むものであり、その時に受け入れられるものは変わっていく
パチンコ、パチスロ業界という狭い世界で生き残るためには広く柔軟な考えがなければ不可能
だから身に付けたいモノがある
それが本当の『アドリブ』
どんなときでも柔軟な対応を・・・
『先入観を取り除くために、"なぜ"と自問しない者は、どんなに勉強しようとも怠け者だ』
byトーマス・フラー

















