チキン南蛮食べ忘れ
それは素敵な8月でした。それなりに安定した稼働、楽しいプライベート、美味しい酒・・・
こちら熊本に戻ってきて約半年。珍しく順風満帆な日々を送れました
そんな私、アドリブ将軍は9月になっても足は止めません
「そうだ、宮崎に行こう」
ということで、9月一発目は宮崎にパチ屋巡り。別に朝から打つというわけではなく、何か違いを見付けられたらなという感じです
そして1軒目
ここで打つ予定はなかったのですが、ある機種が目に入り、手を出してしまいました
-5,000円(`ω´)プンプン
続いて2軒目
ここは打てる台もなく、ただ記念にもならない記念撮影して終了。笑
はい、3軒目
人が通るから恥ずかしい(´ω`)
このあと1軒目のホールへ戻り、モンキーの600ハマリを打つも1,000円負け
9月1日、-6,000円
今回は市内ということもあり、どのホールも雰囲気がよく、設置機種も私のストライクばかりだった
私の地元よりは若い顔ぶれが多かったように思えたが、年配者はたぶんパチンコの方に流れているのかな?
何はともあれ、土曜日ではあるが、ホールが盛り上がっているのは嬉しいこと。もう少し田舎に行くと、状況は変わるだろうけどね
しかし疲れた。遠征行って見学メインって、意外と大変よね。笑
『食欲がないのに、食事を摂れば健康に悪いように、やる気がないのに勉強しても身につかない』
byレオナルド・ダ・ヴィンチ
大好きを満喫
8000枚出して以降は、何ともパッとしない稼働が続いている。収支、稼働時間、どれを見ても悪くはない
それでも納得いかないのは、刺激の問題なのか・・・。まぁ、毎日の生活に刺激があるんだから、これ以上の刺激が増えても困るのだが・・・
う~ん、パッとしない
8月30日
最近、こちらでも新台が続々デビューしており、多少触ることができた
ハイエナに適した台が増えることは素直に嬉しい。しかし、私の中学生並みにピュアなハートを擽る台は、なかなか見当たらない
やはり私の意中の台は『モンキーターン』なのだ。ハイエナのしやすさ、ARTの性能、演出・・・
飛び抜けたモノはないが、私の中では全てが 合格点なのだ
そうは言いながらも、最近の稼働でモンキーは御無沙汰気味。全く触ってないわけではないが、今までに比べると明らかに触る回数は減っている
モッタ「やっぱり、時代の流れには逆らえないからなぁ・・・」
ミサト「そんなことないわ。確かに時代の流れには逆らえない・・・。でも、モンキーが時代の流れから外れたと思っているのは、モッタ君の考え方次第よ」
モッタ「ミ、ミサトさん。確かに、最近はバジや鉄拳デビルを中心にやっているから、今までよりは感心がなくなったかもしれません」
アスカ「あんたバカァ?だったら前みたいに感心を持てばイイじゃない!!今後のために他の機種を触ってるかもしれないけど、今しか打てないのよ、モンキーは!!」
モッタ「そ、そんなこと言ったって・・・困ったなぁ」
レイ「モッタ君・・・。あなたは死なないわ。私が守るもの」
モッタ「あ、綾波。・・・よし、やります。500(ハマリ)から打ちます」
ミサト「モッタ君、宵越し500ハマリを見つけたわ!!すぐに発進して」
まずは宵越し540ハマリのモンキー。これは投資6,000円で超抜からヒット
アスカ「なにやってんのよバカモッタ!!全然上乗せ出来てないじゃないのよ!!!」
モッタ「く、くそぉ!!」
※14回目のGS。だが、上乗せ0
モッタ「連チャンは出来ても枚数が・・・。上乗せしなきゃモンキーじゃない」
カヲル「それは違うよ。どの時代も、大衆の意見を常識と捉える。でもモッタ君・・・。君はモンキーが上乗せをしないことも、1つの『顔』と思っているはずだ。それは恥ずかしくもなんともない考えだよ」
モッタ「でも、やっぱりダサイよ。こんな枚数なんて・・・。やっぱりモンキーは上乗せと連チャンが絡まってこそのマシン」
アスカ「だったら、あんたは上乗せに集中しなさいよ。私は単発を防ぐわ」
モッタ「アスカ・・・。ありがとう。よし、次だ!!!」
次にモンキーの宵越し600ハマリ。これは投資12,000円でヒット
モッタ「AT(アドリブ・タンタンメン)フィールド全開!!」
※このあと超抜でヒット
モッタ「アスカ!!上乗せ頼む!!」
アスカ「わかってるつーのー!!」
カヲル「さあ、上乗せの時だ」
モッタ「ここでアドリブがきかない奴は勝てねぇぇぇぇぇ!!!」
決まった枠に収まる必要などない。それはパチスロに限らず、人生も似たようなものだ
確かに、自分の描く理想に近づこうとすることはイイことなのかもしれない。だが、それが正しいとも限らない
美しく、スマートな結果を望みながらも、そこで成果が出なければ苦しむであろう
ならば一度、理想の枠を捨てて泥臭くやっても良いのではないか
この世のほとんどが、大衆の意見で決められたもの。それが『常識』というものならば、そんな小さなモノに惑わされず、自分らしくやってみてはどうだろうか
※一台目
※30日、+42,200円。この他にも稼働しています
久々に充実した感があるのは、やはりモンキーが大好きという証拠であり、何とも説明が付かない魅力があるのだろう
今年に入って純増2枚というARTは、普通と呼べるものになってきており、モンキーの上乗せも驚く性能ではなくなってきた
それでも、シンプルなARTとハッキリした演出は、おバカな私には丁度イイのかもしれない
うん、これがイイと思えるならば、バカで良かったと思う
『別れ際に、サヨナラなんて悲しいこと、云うなよ』
by碇シンジ
それでも納得いかないのは、刺激の問題なのか・・・。まぁ、毎日の生活に刺激があるんだから、これ以上の刺激が増えても困るのだが・・・
う~ん、パッとしない
8月30日
最近、こちらでも新台が続々デビューしており、多少触ることができた
ハイエナに適した台が増えることは素直に嬉しい。しかし、私の中学生並みにピュアなハートを擽る台は、なかなか見当たらない
やはり私の意中の台は『モンキーターン』なのだ。ハイエナのしやすさ、ARTの性能、演出・・・
飛び抜けたモノはないが、私の中では全てが 合格点なのだ
そうは言いながらも、最近の稼働でモンキーは御無沙汰気味。全く触ってないわけではないが、今までに比べると明らかに触る回数は減っている
モッタ「やっぱり、時代の流れには逆らえないからなぁ・・・」
ミサト「そんなことないわ。確かに時代の流れには逆らえない・・・。でも、モンキーが時代の流れから外れたと思っているのは、モッタ君の考え方次第よ」
モッタ「ミ、ミサトさん。確かに、最近はバジや鉄拳デビルを中心にやっているから、今までよりは感心がなくなったかもしれません」
アスカ「あんたバカァ?だったら前みたいに感心を持てばイイじゃない!!今後のために他の機種を触ってるかもしれないけど、今しか打てないのよ、モンキーは!!」
モッタ「そ、そんなこと言ったって・・・困ったなぁ」
レイ「モッタ君・・・。あなたは死なないわ。私が守るもの」
モッタ「あ、綾波。・・・よし、やります。500(ハマリ)から打ちます」
ミサト「モッタ君、宵越し500ハマリを見つけたわ!!すぐに発進して」
まずは宵越し540ハマリのモンキー。これは投資6,000円で超抜からヒット
アスカ「なにやってんのよバカモッタ!!全然上乗せ出来てないじゃないのよ!!!」
モッタ「く、くそぉ!!」
※14回目のGS。だが、上乗せ0
モッタ「連チャンは出来ても枚数が・・・。上乗せしなきゃモンキーじゃない」
カヲル「それは違うよ。どの時代も、大衆の意見を常識と捉える。でもモッタ君・・・。君はモンキーが上乗せをしないことも、1つの『顔』と思っているはずだ。それは恥ずかしくもなんともない考えだよ」
モッタ「でも、やっぱりダサイよ。こんな枚数なんて・・・。やっぱりモンキーは上乗せと連チャンが絡まってこそのマシン」
アスカ「だったら、あんたは上乗せに集中しなさいよ。私は単発を防ぐわ」
モッタ「アスカ・・・。ありがとう。よし、次だ!!!」
次にモンキーの宵越し600ハマリ。これは投資12,000円でヒット
モッタ「AT(アドリブ・タンタンメン)フィールド全開!!」
※このあと超抜でヒット
モッタ「アスカ!!上乗せ頼む!!」
アスカ「わかってるつーのー!!」
カヲル「さあ、上乗せの時だ」
モッタ「ここでアドリブがきかない奴は勝てねぇぇぇぇぇ!!!」
決まった枠に収まる必要などない。それはパチスロに限らず、人生も似たようなものだ
確かに、自分の描く理想に近づこうとすることはイイことなのかもしれない。だが、それが正しいとも限らない
美しく、スマートな結果を望みながらも、そこで成果が出なければ苦しむであろう
ならば一度、理想の枠を捨てて泥臭くやっても良いのではないか
この世のほとんどが、大衆の意見で決められたもの。それが『常識』というものならば、そんな小さなモノに惑わされず、自分らしくやってみてはどうだろうか
※一台目
※30日、+42,200円。この他にも稼働しています
久々に充実した感があるのは、やはりモンキーが大好きという証拠であり、何とも説明が付かない魅力があるのだろう
今年に入って純増2枚というARTは、普通と呼べるものになってきており、モンキーの上乗せも驚く性能ではなくなってきた
それでも、シンプルなARTとハッキリした演出は、おバカな私には丁度イイのかもしれない
うん、これがイイと思えるならば、バカで良かったと思う
『別れ際に、サヨナラなんて悲しいこと、云うなよ』
by碇シンジ
我こそは番長バカという者へ
先ほど、番長の天井狙いをやっていたときの話
夕方背景で弱チェリー引き、上部のLEDランプを確認
そしたら、ランプは『レインボー』
「あれ?番長ってレインボーに光るなんてあったかな??」
そんなことを思いながらも、当たりを確信しながら回すと、弱チェリーはスルー
しかし、ランプ『レインボー』から前兆を経てゲーム数解除
番長でランプ『レインボー』を経験した方はいますか?
もし経験した方は、いっぱい褒めてあげるので、教え下さいw
夕方背景で弱チェリー引き、上部のLEDランプを確認
そしたら、ランプは『レインボー』
「あれ?番長ってレインボーに光るなんてあったかな??」
そんなことを思いながらも、当たりを確信しながら回すと、弱チェリーはスルー
しかし、ランプ『レインボー』から前兆を経てゲーム数解除
番長でランプ『レインボー』を経験した方はいますか?
もし経験した方は、いっぱい褒めてあげるので、教え下さいw



































