もっとも稼いだテニスプレーヤー歴代トップ30 ―― 1位はあの人
もっとも稼いだテニスプレーヤー歴代トップ30 ―― 1位はあの人
https://www.businessinsider.jp/post-572
(引用)
1. ノバク・ジョコビッチ — 1億789万8543ドル(約124億1700万円)(セルビア)
2. ロジャー・フェデラー — 9883万825ドル(約113億7350万円)(スイス)
3. セリーナ・ウィリアムズ — 8176万1761ドル(約94億918万円)(アメリカ)
(引用ここまで)
テニスはチーム戦ではないため、才能が重要な要素を占めるとのこと。
ちなみに、錦織選手は賞金15億円オーバー。別に広告収入が18億円。コーチのマイケル・チャンは賞金の10%の契約のため約2億円になる見込み。
トランプ大統領もニッコリ? 写真の顔を笑わせるアプリ「FaceApp」
あの大統領もニッコリ? 写真の顔を笑わせるアプリ「FaceApp」
http://www.gizmodo.jp/2017/01/faceapp-photo-filter-make-you-smile.html
(引用)
この加工を実現しているのは、人間の脳の神経回路を機械的に再現する「ニューラルネットワーク」という技術。
(引用ここまで)
まだよく見ると違和感あるレベルだが、今後進化していったら。。。写真を信じられなくなりそう。
3億人が「鉄道旅行」する中国 春節で最も混雑する駅は?
シンギュラリティ大学は人類の未来について何を教えているのか?
シンギュラリティ大学は人類の未来について何を教えているのか?
https://www.technologyreview.jp/s/23309/for-14000-a-weeklong-firehose-of-silicon-valley-kool-aid/
(引用)
カーツワイルは、バイオテクノロジーや人工知能等の分野の進展が加速しており、急速かつ急進的に人間とは何か、を意味する概念を作り替えてしまうと信じており、2020年代の半ばから後半以降、その人が生きている限り、寿命が毎年1年以上延びることがあり得る、と予測した
(引用ここまで)
講義の内容は、
「人間の寿命の延長」や
「人工知能が労働市場を破壊する高い可能性」
など。
今の世の中、イギリスのEU離脱やトランプ大統領は、過去の延長で生き残ろうとする人たちの結果とのこと。
望む望まないに関係なく、未来の変化は指数関数的に加速していく。
脳にAIを埋め込む? イーロン・マスクが夢のようなプランを発表か
脳にAIを埋め込む? イーロン・マスクが夢のようなプランを発表か
https://www.businessinsider.jp/post-532
(引用)
イーロンマスクのツイート
「飼い猫になるのは好きじゃない。しかし、何か解決策があるだろうか? 脳にAIレイヤーを加えることが最も良い解決策だと思う。AIレイヤーは脳内に共生してうまく機能するだろう」
(引用ここまで)
2月末にニューラル・レース(人間の脳とコンピューターを繋ぐシステムだとマスク氏)についての発表を予定しているとのこと。
まだまだ構想段階だろうが、マトリックスの世界は思ったよりも近いかもしれない。
生産性を最も高めるBGMは...「何も聴かないこと」だった
「職」より「仕事」が問われる時代
「職」より「仕事」が問われる時代
http://www.dhbr.net/articles/-/4661
(引用)
私はMBAコースでギグエコノミー(単発・短期、請負型、フリーランスの仕事が生む経済)について教えている。今後のキャリアに備えるための最善策は何か、と尋ねてくる受講生に、私はこう答える。
「就職活動をしないこと」
企業は雇用を創出する代わりに、「職(job)」と「仕事(work)」の分解を進めている。
私が学生に与えるアドバイスは、ますます減っていく「職」ではなく、豊富にある「仕事」を求めることである。
(引用ここまで)
フリーエージェント社会が本当に到来している。
jobとworkは違う。当たり前に流しがちだけど大切なこと。
著者対談「生産性」「イシューから始めよ」人工知能と経験値
経験値だけで飯を食べている人は人工知能によって出番がなくなる
新春対談:安宅和人×伊賀泰代
http://www.dhbr.net/articles/-/4630
(引用)
「(生産性って)インプット分のアウトプット。どれだけのインプットでどれだけのアウトプットが生み出せるかよ」
(引用ここまで)
『イシューから始めよ』の著者とちきりんの対談。
マッキンゼー時代の話をベースに生産性について語っています。
ZARAに学ぶ、デジタル時代のファッションブランド哲学:いまこそ迅速化すべき4つのポイント
ZARAに学ぶ、デジタル時代のファッションブランド哲学:いまこそ迅速化すべき4つのポイント
http://digiday.jp/brands/what-traditional-retailers-can-learn-from-zara/
(引用・抜粋)
・ランウェイでの発表と同時に、店舗へ出荷できる状態に
・データ重視で素早く「企画」
・近場で製造して素早く「納品」
・ソーシャル上で素早く「勧誘」
ZARAのプロダクトのなかで事前に計画されている部分は15%しかない。この「緊急性」を強調するという方法は、ほかのブランドも取り入れはじめている。
(引用ここまで)
デジタル化により、デジタル以外のものにも「早さ」が必要な時代に。
事前に計画されたものが15%だけというのは旧来の思考では考えられない数字。
コンビニに客を奪われた外食・小売りランキング!1位マック、2位は?
コンビニに客を奪われた外食・小売りランキング!1位マック、2位は?
(引用)
「利用が減った」という人の割合は、マクドナルドが27.5%と、最も高かった。不振の背景にはコンビニとの競合もあったようだ。
2位のスターバックスコーヒー(減26.7%)は、入れたてコーヒーの影響を受けた。レジカウンターにドーナツが登場したことで、ミスタードーナツ(減17.9%)も割を食っている。
(引用ここまで)
コンビニと競合するか?が市場をとるに当たって重要なポイントに。