皆様、おはようございます!
HLK2012副リーダの川嶋です(o^^o)
今日は、私がなぜ
HLKのスタッフをしているのか
について話したいと思います★
私はみなさんにも、
こうやって少しずつでも
HLKを身近に感じてもらえたらと
思っています!
。。。
私は、去年は当日スタッフとして関わっていました。HLKの中心のスタッフはとても熱い想いを持った方ばかりで、私は、ただただ、圧倒と影響されていました。
そんな私が、中心のスタッフとしてやろうと決意したのにはいくつかの理由があります。
さて、みなさん!
イベントってどうやって運営したらいいのか分かりますか?。。
私は、
ただ一日を、その日を凌げばいいってものじゃないと思います。
伝えたい思いを共有し、仲間を敬い、それに向けての戦略を練っていくこの 過程 に本当の意味があるのかなと思いました!
それは、つまり、一緒に何かを作り上げること。
ちゃんと相手とぶつかること。
自分の意見ばかりを通さないで、周りの声にも耳を傾けてみること。
だけど、そればかりでなく、スタッフが自ら【楽しんでいる】こと!
これなしでは、人に感動を与えたり、楽しんではもらえない。
私はそうおもっています。
去年の中心のスタッフをみていて、堂々と、そして楽しく!を忘れずに、当日スタッフにいろいろと教えてくださった方がいました。
そして、私はそういう姿にとても憧れを感じました!
中心メンバーとしてHLK2012を盛り上げていけるかという自信と不安が交差する中、【今やらなきゃ、いつやるのか?】という問いに私はいきつきました。
みなさん、いつかやろう!ってことを思い立って、その日のうちにやらなかったら、後、ずるずると引き延ばしになった経験はありませんか?
今やらなきゃ、
きっと私はそうなる気がしました。。
そんなことから、2011の事後ミーティング(反省会)で、「来年、是非、中心のスタッフとしてやろう!」と思う人いますか?って質問に、わたしは、真っ先に手をあげていました!。。
人が変われるキッカケは、いくらでもある。
まずは、そんな境遇に自ら飛び込んでいかなきゃ、始まらない。
人はきっと、不安やこわさの緊張を乗り越えてはじめて、楽しいを感じることができると思います。
だから、「こんなこと私ができるかな」
「いってみたいけど、ひとりじゃなぁ」
これは、きっとみーんながおもっていること。
だけど、それを乗り越えて一歩踏み出してみたら、世界が少し変わるかもしれない。
やってみよう!+。:.゚
【人権】っていうカテゴリーの問題は、人の数だけ多様に存在すると私は思っています。ですから、まずは、知ることが大切なのではないかと思っています。
私たちスタッフは、去年の想いを受け継ぎながら、今年は、今年らしくありたいと思っています(o^^o)
わたしは、HLKとの出逢いが、自主的にやるキッカケになり、人と人との繋がりを考えさせ、わたしに潜在する熱い想いがあることを教えてくれました。このことについては、また後日お話させて頂きますね(^ ^)
そして、私は、まだまだ学びの途中。。イベントが成功したら、また一つ成長できる!そんな気がします。こうやってご覧頂いているみなさんとも、是非一緒に何かを掴んでいきたいと思います。
人間は、人と人との繋がりを気づくことによって、人生が90度も180度も変わることができます。
みなさんの、そのようなキッカケになるように、私として、HLK2012として、9月7日のイベントに向けて、これからも頑張って参りたいと思います(^ ^)★
上手く文書に表現しきれていないのですが、最後までご覧頂きましてありがとうございました。
HLK2012副リーダ 企画部
川嶋瑛莉