鑑定例~星と地球の転生歴~ | アカシックレコードの仲介者として貴方の前世が見え聴こえます

 

※ ただ今鑑定はご予約済みの方までで、休止させて頂きます ※

 

 

大切な皆様へ

 

 

今回のご許可いただいた鑑定例は。。。。

 

 

①ご自身と上司との関係

②ご自身の事と前世・アドバイス・

   及びスピリチュアルメッセージ

③ご父母の事とその前世

 

等のご希望でした。

 

 

それから、ご自分はシリウス星や

ムー大陸にいらっしゃったかもしれ

ないという事です。

そこから始めました。

 


あまりに長いので、前世の一部のみ

掲載させていただきます。

 

前世
その1  <星の時代と太古の文明期>
まず天空の場所を探しました。「シリウス」で
確かに強い反応がありました。
次に「ムー大陸」は、太平洋上の広い地域と、
そして太古の昔はもっと
オーストラリア近くにあったと言われる、
南極大陸の一部。
南米の下の方に強い反応がありました。
南極大陸はムー大陸の一部だった
という説もありますね。
そして年代ですが「ムー大陸にいつ、
いらっしゃっていたのか」という事に
関して「50万年ほど前(一般人類誕生前)」と
「1万年ほど前」との事です。
「1万年前」は、今の南極大陸のほうかも
しれません。
シリウスには地球よりずっとずっと長く
いらっしゃったようです。
数十から百万年以上の間、ずっとシリウス辺り
にいて転生を繰り返し、その間度々地球にも
転生あるいは移住してきたかもしれません。
超古代文明にもいらっしゃったのかもしれま
せんし、文明すらなかった時代というのもあるの
かもしれません。
他の星からは「火星」に2万年以上前にいらっしゃった
ようです。人が
住めなそうですが「火星に住んでいた時の記憶を
持つ少年」という動画も
アップされているようですので、事実ではないかと
思います。
ここ2000年、紀元後の間にはシリウスにも火星にも
お生まれになっていて、
地球に来ていた李、転生していたようです。つまり
他の地上人類で、地球で
延々転生しているゴツイ感じの魂よりも、はるかに
多くの時を地球外で
過ごされていたようです。
細かい人生ひとつひとつの中にも、あちこち行ったり
しているかもしれません。
この後の「前世」でも、人生の途中で他の星へ
行っています。

 
約1万年以上前、ムー大陸の終期。
第17期の第177代の王の時と聞こえます。
それまでどれだけ王朝が代替わりしたかは
分かりませんが、1人の王様が仮に
60年務めていたとしたら(太古の人類はものすごく
長生きだという説もありますが)
60年×177×17=18万540年間続いた王朝という
事になりますね。
「第17期」というのも、中心王国がそれだけ変わって
きたのかもしれません。
「もうすでに破壊された文明」「生き残った人々の
一部が、残った大陸の一部に
散らばって住んでいるようです。
かつて中心国王ラ・ムーに従っていた小王国の一つ、
当時まだオーストラリア近くに
あった南極大陸の一部の国王であり大神官でも
ある方が、あなた様の父親です。
母はトト、あるいはトネという神の末裔です。
(トト神は知恵を司る神として、古代人エジプトにも
伝わっていますね)
少年と少女がいます。王子と王女の様ですね。
少年は身体が弱く、ヒョロっとしています。
10~12歳でしょうか。
若くして亡くなったようです。
少女の方があなた様だと思います。丈夫そうです。
 
 
あなた様の方は内部で炎の上がる高い天井の広い
空間に座っています。巫女見習いとして育てられて
いたのかもしれません。13~14歳くらいで、スッと
姿勢が良く、床に敷かれた織物の上に直に座って
います。
長い巻き毛の豊かなブロンドがかった茶色の髪、
少し浅黒い肌、エメラルドグリーンの様な瞳が印象的です。
ハイネックの黒いドレスを着ています。
周りには他の巫女や一般神官や他の人も20人程います。
「我等を助け、導きたまえ」と繰り返し唱える声が響きます。
かつては沢山来ていた異星人達とは、すでに昔にたもとを
分けていたようです。
何やら意見の相違があって、助けられなかった多くの人々と
共に残された大地に暮らしているようです。
「我等に平和を与えたまえ」そう父である大神官が大声で
唱えます。
「だったら素直に助けてもらえば良かったのに」少女は
心の中で思っていました。
「何が“平和”よ。自分たちの事しか考えてないくせに」と
あまりムスッと強く心の中で思っていたので、隣の巫女少女が
気が付いて、チラチラと焦って少女を
見ています。
「シッ、聞こえちゃうわよ」とテレパシーを小さく送って
きました。
あなた様は慌てて心の中を沈黙にして、神官達の声に
集中しました。
 
 
ある時父親は非常に重要な用の為に船に乗り、旅に
出ようとましたが、病死あるいは
航海中の事故によって亡くなったようです。
(暗殺かもしれません)
母は茶色の豊かの髪の素晴らしい美女でしたが
、30代くらいで病死しました。
以後、正式な大人の大神官国王がいなくなった為、
外から新しい国王(30~40代)が
呼ばれました。血縁はあった様です。
しかして、この新国王と重鎮達の間に意見が合わず、
争いが起こりました。
国を分ける争いが勃発し、他に残った重要な国の
人々が仲裁に入り、強制的に収めましたが王国は
衰退してしまったようです。
いくつかの集団に分かれて、残る者・新天地を
目指す者などに分かれていきました。
こうして残った人々もやがては衰退し、世界各国に
渡った人々はそこで新しい超古代文明を作ったり
しました。
 
 
平和さを求めた異星人達は、人間達の争いが
収まらないとなると引き上げて行き、遠くから
見守る事になりました。
よって残った人々は歴史を伝えるだけの、波長の
低い人類としての土地に根差して生きていったか、
あるいは英知を持って他の地で再興を目指して
いきました。
では少女はどうしたのでしょう。彼女は様子を見に
来ていた異星人達(おそらくシリウス系)から救い
出されました。皆が言われました。
「新たな気持ちで真の愛と平和に生きる者だけ、
我々とついてきて良い」と
「私達はそういたします」真っ先に少女は言いましたが、
まだ地上で再興したがっている人々は別の道を
選びました。
 
 
「それも良い、頑張りなさい」と異星人達は穏やかに
言い、少女を含め少数の人々を
白と銀に輝く宇宙船に乗せ、地球を去りました。
彼ら異星人とて、古来争いが絶えなかった事もあり、
その事によって「愛と平和」に
ついて深く学んできたのです。ですから寛容なのです。
さて彼女らが着いたのは小さな穏やかな惑星でした。
火星の一部か、内部の居住空間のようです。
エメラルドグリーンとブルーの空、広がる緑の大地、
青く美しい海も見えます。
(人工的に作られていたのかもしれません)
長めの青い服を着た少女が楽しそうに手を広げて、
くるりくるりとスカートを広げて
回っています。
「こんな場所があるなんて!」と、嬉しそうにそばに
いた人達に言います。
そのそばに立っている大人は背が高く、肩くらいまでの
銀髪・緑の瞳・シルバーの
ピタッとした服、顔立ちの整った、ややがっしりとした
男性です。
彼は繰り返しますが「真の平和を求めるならば居ても
良し」と穏やかに言いました。
「我々の一部として、名に恥じぬよう愛と平和に
暮らしなさい。そして生きなさい」と、
テクノロジーを使った移住地もあり、少女達はそこで
慎ましく暮らし、一般の地球人
よりも長い人生を生きた様です。
少女と(もう20代位の娘)恋をしたのも別の異星人かも
しれません。
ブロンドの白人の様な外見の青年(に見える)が、
小さな花のブーケを渡そうとしています。
娘もやや驚きながら受け取って、微笑んでいます。
色々ありながらも、そこで残りの人生を幸せに
暮らしたようです。
 

 

 以上ほんの一部ですが、鑑定例です。

似顔絵イラストもお描きしました。

 

 

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