前回の方の鑑定の後半です。
前回は・・・・
①お名前から
②生年月日から
③前世その一
をお送りいたしました。
今回は
③の前世その二
⑤アドバイス(個人情報に触るので
割愛します)
⑥スピリチュアルメッセージ
でお送りいたします。
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③より前世その二
ここからは突然変わります。時元を逆行します。
「お望みならば」という私の守護存在様の声がして、
私の意識の一部はぽーーんっと
地球外に飛び出します。
もっと高次元の世界です。見えるのは宇宙から
見た地球です。
地球は地球なのですが、海らしきものが今よりも
もっと濃い青です。
「スターシード」と浮かんできます。
幾筋かの流れ星の様に生命の光が次々と宇宙
から降り注いでいます。
太古の地球かもしれません。しかし高次元です。
今はもう失われた文明のあった大陸の様なものが
見えます。
広い場所に金色や銀色の宇宙船が沢山泊まって
います。
人々は古代ローマ風な感じの服だったり、もっと
ピタッとしたスリムな服だったり、
色々です。実際次元を超えて招かれた古代の
偉人も短期間滞在していたのかも
しれませんね。
肌は白かったり、黒い方も黄色の方もいます。
薄い緑色だったり、何とも言えない
複雑な色味の方もごく普通に歩いています。
やがて高さ十数メートルもの神殿が見えてきます。
両側におそらく奉っている
神と思われる人型の巨大な岩の彫刻が見えます
。。。岩じゃなくてセラミックの様な
ものかもしれません。特徴的なのは、目元が大きくて
吊り上がったデフォルメされた
表情だということです。異星人っぽい感じがします。
中に入ってみます。高い天井の奥の方に神官らしき
黒いローブを着た男性が
数人いて、更に奥には炎を焚いていて、巫女らしき
若い女性たちが10人位います。
衣装も色とりどりで美しい感じです。
「そこまで!巫女の方まで立ち入ってはいかん!」と、
神官に止められました。
しかし私も別の次元ですが巫女であると知り
「ならば通そう」と言われました。
一体彼らから私がどう見えているのかは分かり
ませんが。
「こういった方を探しているのですが・・」と私が
貴方様のイメージをお伝えすると、
巫女よりも更に奥の方がクローズアップされました。
青年が数人椅子に黙って座っています。
(男性の巫女・・・日本的に言えば「かんなぎ」
「ねぎ」とも言われる類でしょうか?)
青年の一人、水色の服を着た方は、ブロンドの
白い肌で、瞳が不思議なエメラルド
グリーンに近いブルーです。
こちらを見ましたが、何も言いません。
「彼は口がきけないのだ」と神官が言いました。
「テレパシーを使う」
巫女たちが祈ったり瞑想したり、時にはトランス
状態で舞を舞う事があるのに対して、
青年達はただ黙ってそれを見ています。
「彼には異星人の血が流れていてね」と神官は
また言います。
「母親も巫女だった」
青年達は巫女も出せなかった霊言を伝えたり、
また神官見習いでもあるそうです。
遥か高次元からのメッセージを伝える巫女。
そしてそれを聴き、また自らも捉え、
個人的・政治的メッセージとして有力者達に
語るのが神官の役目です。
その為利己的に利用とすれば厳しい罰則が
降りますし、余計な雑言に振り回されたり
しない様、巫女の生活を見張っていたりも
する厳しい立場です。
あまりに自由がなく隔離され厳しすぎて、
一人の巫女が異星人の元に逃げた事が
あり。その事があって青年が生まれたようです。
母親の巫女は出産時に亡くなっています。
まだ少女でした。
青年の眼差しは静かで、高次元の事から
人生の悲哀まで、何もかも見通した様な、
穏やかな顔をしています。
霊格が高そうです。おそらく立派な神官になると
思います。
しかして修業は長く、大変な事と察します。
彼もまたスターシードでした。
スターシードは沢山います。その中で彼の
父親だった異星人の男性の出身は非常に
高い波長の星でした。ですがだからこそ地球の
文明の為に、地球人の進化の為の
やって来たようです。多分父親の星から転生して
きたのかと思いますが、
「プレアデスではない」「もっと違う文明の地味な
存在だ」という事らしいです。
因みに父親は「何となく異星人」という感じで、
それほど地球人と違わないようです。
見かけはテクノロジーで何とでもなるので、
分かりませんが。
④私からのアドバイス
個人情報の為割愛いたします。
⑤ スピリチュアルメッセージ(神霊様より)
ご感想も沢山頂きましたが、相当な
皆が覚醒してきてるのでしょうか。
