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夢の島徳之島で自分らしく生きる仕組み創り
029 想定される壁とその突破法!
理想を掲げれば、必ず壁が現れます。
それは失敗の兆しではありません。
本気で進んでいる証です。
徳之島モデルも例外ではない。
むしろ、挑戦が大きいほど壁も大きい。
029では、あらかじめ想定しておくべき3つの壁と、その突破法を明確にします。
【ポイント①】「本当にできるの?」という懐疑の壁
新しい挑戦には必ず疑問が出ます。
・そんな理想論で続くのか
・マインドフルネスで町が変わるのか
・経済は回るのか
これは自然な反応です。
突破法はシンプル。
小さな成果を積み上げて見せること。
1回の呼吸会。
1回のリトリート。
1人の人生変化。
数字よりも「具体例」。
実例が増えるほど、懐疑は静まる。
言葉より実践。
これが第一の突破法。
【ポイント②】内部の温度差という壁
島民、移住者、行政、企業。
立場が違えば、温度も違う。
熱量の差が摩擦を生む。
ここで必要なのは、
対立しない姿勢。
マインドフルネスを土台に、
まず聴く。
否定しない。
急がない。
合意形成には時間がかかる。
しかし急いだ改革は、必ず反発を生む。
“ゆっくり進める勇気”
これが第二の突破法。
【ポイント③】継続疲労という壁
1年目は熱がある。
3年目が勝負。
結果が見えにくい時期に、
人は迷う。
そこで必要なのは、
定期的な振り返り。
・何ができたか
・何が変わったか
・何を守れたか
成長を可視化する。
そして必ず祝う。
小さな成功を祝う文化が、
継続を支える。
■ まとめ
029は、
試練の設計。
懐疑。
温度差。
継続疲労。
壁は避けるものではない。
超えるために、事前に知るもの。
夢の島徳之島で
人間らしく生きる仕組み創り。
整うとは、
問題がなくなることではない。
問題があっても、揺れないこと。
次回「030」は、
“10年後の徳之島の未来図”。
完成形を描きます。
みんなちがって、みんないい!
ベトナムに、大学を創ります!
わかるは、変るの始まりです!
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