XIN CHAO!未来へ! HOKIです♪

 

 

 

 

 

ベトナムで大学を創る!060!モチベーションを!

 

 

ホリエモン!

 

 

Youtubeで、ホリエモンさんが、

 

 

「偏差値60以上の人は自習ができる、本があれば楽で勉強できる。」

 

 

と言っていた。

 

 

僕は、「あっ!これだ!!」と思った。

 

 

とても分かりやすい表現だったので使わせていただきます。

 

 

 

 

 

日本語学習!

 

 

ベトナム人の日本語学習を考えてみた。

 

 

1、ベトナム人は飽きっぽい?

 

 

2、人によって、伝え方を変えなければいけない?

 

例えば、技能実習生、エンジニア??

 

 

3、1番すごい人は、3か月で、「M3」を取得する。

 

 

4、頭の使い方を知っているからである。

 

一方、技能実習生の人たちは頭の使い方がまだわから

 

ホリエモンさんが言うところの、偏差値60以上の人は自習ができるから楽で勉強する。

 

 

5、N5N4を1回で合格すれば、N3なので自信ができるようになる。

 

 

6、N2とN1に関しては圧倒的な語彙力が必要なので時間が必要となる。

 

 

7、継続することにより必ずN1は取得できる

 

 

8、そこでモチベーション!

 

モチベーションをキープしながら日本への憧れや夢をおり交ぜながら努力をしていく必要がある。

 

 

 

 

今日は、8、そこでモチベーション!の話

 

 

8、そこでモチベーション!

 

 

モチベーションをキープしながら日本への憧れや夢をおり交ぜながら努力をしていく

 

 

 

 

難しい?

 

 

モチベーションを保つのはとても難しい。

 

 

偏差値60を超えていないと、継続ができないからだ。

 

 

モチベーションとは一体どのように醸成されているのだろうか?

 

 

モチベーションとは?

 

 

人間が行動をする際の「動機」を意味し、

 

 

物事に対し何かの行動をする際のやる気や意欲を示す。

 

 

とされている。

 

 

やる気や意欲をなくしてしまう!!

 

 

 

 

 

なくさない!

 

 

ここで大切なことがある。

 

 

「人は人のために」頑張ると継続できる。

 

 

例えば、

 

 

1、家族のためにがんばる。

 

 

2、恋人のために頑張る。

 

 

3、祖父母と約束をした。

 

 

などである。

 

 

よく聞く話です。

 

 

祖父母が病気がちだったので医者になると

 

 

決意して、子供の時に決めて本当に医者になる。

 

 

とかよく聞く。

 

 

 

 

 

母親を助ける!

 

 

僕の友人で弁護士になった男がいる。

 

 

彼に聞いてみると子供の時に父親の関係で借金取りが毎日のように家に来た。

 

 

母は毎日のように泣いていた。母みたいな人を助けるために弁護士になると決めた10歳。

 

 

その時、小学校5年生から、考えられる最短で弁護士になった。など人のためになるために約束を!

 

 

彼に聞いてみた。

 

 

なぜ、そんなに頑張れたの??と聞くと

 

 

母を助けたかったが、その時の自分は助けられなかった。

 

 

その悔しさを力にして、「母のような理不尽な思い」をしている人を助けると決めた。

 

 

ぼくは、続けた。「お母さんを助けたかったの?それとも未来のクライアント?」と聞くと

 

 

「両方だ」という。彼のエネルギーは、まさに、彼の母と他の人たちだったのだ。

 

 

その半年後、彼は一発で司法試験に合格した。

 

 

 

 

 

人が絡むと継続できるモチベーションを保てる。

 

 

ひとは、自分のためにだけ行うよりも。

 

 

人のために行う方がモチベーションを保てる。

 

 

 

 

その他!

 

 

その他に外から助ける力は、

 

 

1、応援団。

 

 

2、同行者、フォロワー、

 

 

 

 

 

ゴール設定!

 

 

ゴールを設定する。

 

 

弁護士の彼は、最短で合格する誓った。

 

 

毎日の努力で疲れ切ると、僕に会いしばし話をして

 

 

ビールを一杯飲んでリフレッシュして、また、翌日から頑張った。

 

 

大きいゴールと小さいゴールを作りそこを行き来する。

 

 

少し緩めの大きな目標を立てる。そして日々に落とし込み。頑張る。

 

 

僕は、彼のガス抜きと、夢への花道を応援するだけであった。

 

 

 

 

 

例えば、日本!

 

 

1、いつかN1を取る。

 

 

2、いつか日本に行く。

 

 

3、いつか日本に永住する。

 

 

このようなゆるい感じの目標を立てる。

 

 

そしてそのいつかに焦点が合うようにブレながら毎日努力をする。

 

 

いつか必ず、目標を達成できる。

 

 

 

 

 

 

スランプ!

 

 

いきなりサッカー選手にはなれない。

 

 

基礎があり、応用があり、実践がある。

 

 

そこで、またスランプになる時がある。

 

 

そんなスランプの時の対応策がある。

 

 

それは得意な本を基礎からやり直す。

 

 

よく同じ、小説を何度も読むとか、同じ映画を何度も見ると聞くだろう。

 

 

あれである。1冊の本である。僕の英語の本がある。

 

 

 

 

 

安心の1冊!

 

 

1冊の本である。僕の英語の本がある。

 

 

それは、『アメリカ口語教本・初級用』である。

 

 

英語学習につかれたら、この本をパラパラ見る。

 

 

このように、基礎からやり直すというより、見直すための本があると良い。

 

 

昔見た映画や読んだ本をもう一度読んでみると

 

 

違ったことがたくさん気づくことがある。それである。

 

 

「あこんなところで、あんなことがあったっけ。」

 

 

「こんなところで、こんなことがあったんだね。」と

 

 

基礎の本を1冊持ちその本にいつも変えると良い。

 

 

ゴールの逆のものである。

 

 

 

 

 

日本語学習!

 

 

日本語の本を一冊選ぶ。

 

 

お勧めするのが、

 

 

初心者では、『みんなの日本語 初級I 第2版』かな?

 

 

N3以上であれば、『どんなときどう使う 日本語表現文型500』です。

 

 

その日本語の本を1冊持つことにより、初心に帰ったり、思い出したりきる。

 

 

新しいことに気づくこともある。安心して読むことができる。そして暗記に進む。

 

 

 

モチベーションを上手に活用しよう!

 

 

 

ベトナムに大学を創る!

 

 

 

お楽しみに!!

 

 

 

 

PS.英語学習を思い出しました。

 

 

 

趣味は、英語学習(継続して学ぶ事)です。

 

 

 

 『わかるは、変るの始まりです!』 ★ベトナム在住 HKL ★