XIN CHAO!未来へ自信! HOKIです♪

 

 

image

未来へ!僕たちには、未来しかない。やる気のベトジェット!!

 

 

ベトナムで大学を創る!056!自信を!

 

 

ホリエモン!

 

 

Youtubeで、ホリエモンさんが、

 

 

「偏差値60以上の人は自習ができる、本があれば楽で勉強できる。」

 

 

と言っていた。

 

 

僕は、「あっ!これだ!!」と思った。

 

 

とても分かりやすい表現だったので使わせていただきます。

 

 

 

 

 

日本語学習!

 

 

ベトナム人の日本語学習を考えてみた。

 

 

1、ベトナム人は飽きっぽい?

 

 

2、人によって、伝え方を変えなければいけない?

 

例えば、技能実習生、エンジニア??

 

 

3、1番すごい人は、3か月で、「M3」を取得する。

 

 

4、頭の使い方を知っているからである。

 

一方、技能実習生の人たちは頭の使い方がまだわから

 

ホリエモンさんが言うところの、偏差値60以上の人は自習ができるから楽で勉強する。

 

 

5、N5N4を1回で合格すれば、N3なので自信ができるようになる。

 

 

6、N2とN1に関しては圧倒的な語彙力が必要なので時間が必要となる。

 

 

7、継続することにより必ずN1は取得できる

 

 

8、そこでモチベーション!

 

モチベーションをキープしながら日本への憧れや夢をおり交ぜながら努力をしていく必要がある。

 

 

 

 

今日は、5、N5N4を1回で合格すれば、自信がつくの話

 

 

 

 

 

自信!

 

 

試験に一度でで合格をすると自信がつく。

 

 

自信をつけるために人で合格してもらう。

 

 

 

 

N5

 

 

N5に関しては、「みんなの日本語」を25課までやれば合格する。

 

 

とにかく「みんなの日本語」を25課までしっかりやる。

 

 

何度も何度もやる。

 

 

これにより基礎がしっかりできる。

 

 

そして、合格し、自信になる。

 

 

 

 

N4!

 

 

N4も1回で合格する。

 

 

これで僕(私)は、日本語が得意なのかもしれないと思う。

 

 

N4は、「みんなの日本語」を50課までやれば必ず合格する。

 

 

何故かと言うとひゃくてんまんてんが合格ではないからである。

 

 

苦手なところは多少間違えてもいいのである。

 

 

なので必ず合格する。

 

 

時間があれば何度も何度も勉強する。

 

 

 

 

合格点!

 

 

日本語検定(JLPT)の

 

 

合格点は何と!

 

 

60%です。

 

 

N5の合格点は44%です。

 

 

N4の合格点は50%です。

 

 

N3の合格点は53%です。

 

 

N2の合格点は50%です。

 

 

N1の合格点は55%です。

 

 

ということは、60%の点数を取ると合格できます。

 

 

逆に言うと、40%くらい間違えてもいいのです。

 

 

一度で合格して、自信をつけましょう。

 

 

 

 

 

50%で合格!

 

 

N5とN4は、50%で合格します。

 

 

ということは、半分間違えても合格です。

 

 

もちろん全問正解を目指して、N5とN4を一発合格しましょう!

 

 

何故かと言うとここまでは結構簡単だからである。ここまでで自信をつけます。

 

 

 

 

 

褒めて育てる!

 

 

先生がすることは応援。

 

 

しかも先生方は褒めてあげるだけ。

 

 

「あなたは日本語が上手ですね。」

 

 

「あなたは発音が上手ですね。」

 

 

「あなたは読みが上手ですね。」

 

 

「あなたは漢字が得意ですね。」などで自信をつける。

 

 

 

 

落ちこぼれ!

 

 

それでも落ちこぼれがいる。

 

 

それはどんな組織でも、2-6-2の理論で

 

 

できる2割、普通の6割、落ちこぼれの2割となる。

 

 

そこで、落ちこぼれはみんなで自信が付くまで助けてあげよう。

 

 

 

 

先生を!

 

 

できる2割の優秀な人に先生をしてもらう。

 

 

先生をした人は自信がつく。

 

 

教えてもらった人は、理解できるようになる。

 

 

そして、テストの点数が良くなる

 

 

テストの点数が良くなると嬉しくなる。

 

 

テストの点数が良くなり自信がつく。

 

 

もっと、頑張るようになる。

 

 

そこで先生は、ただひたすら褒めている。

 


エヌ4まではやれば必ず、合格する。

 

 

N5・N4を1回で合格すると自信になる。

 

自信がついたら褒めてあげる。

 

 

褒めることによって伸びる。

 

 

そのまま、N3に向かうが、N3はそう簡単にはいかない。

 

 

 

 

 

中一病油断!

 

 

中一の夏休み後

 

 

英語の成績がガクっと落ちる。

 

 

理由は、簡単である。油断である。

 

 

中一1学期の英語は簡単である。

 

 

A・B・Cなどを習う。あまりに簡単でみんな100点取れる。

 

 

ところが、油断して夏休みをノーベンで2学期をむかえると

 

 

いきなり難しくなり、みんな英語学習に挫折する。中一の夏休みの壁だ。

 

 

油断して、手を抜くと苦手になり、嫌いになるお話だ。油断大敵。

 

 

N5・N4と一発合格すると、N3で油断する。ここで注意が必要。

 

 

モチベーションを高めながら、学習の手を抜かないことを伝えなければいけない。

 

 

 

 

間違える!

 

 

ベトナムの教育は

 

 

まだまだ褒めて伸ばすと言う感覚はなく

 

 

間違えたり、宿題をやらないと、ずっと立たされたりする。

 

 

それではなかなか、楽しいモードに入らないので理解や記憶が遅くなる。

 

 

そんな時、できれば褒め続けていきたい。

 

 

 

 

 

スペシャル!

 

 

その人にはスペシャルなことをしてあげる。

 

 

脳に手を入れぐりぐりする感じである。

 

 

その方法はいくつかある。いつかその話をしたいと思う。

 

 

 

 

 

博士で自信!

 

 

一人一人に役割を与える。

 

 

1、漢字博士

 

 

2、文法博士

 

 

3、カラオケ博士 

 

 

など、役割を上げる。

 

 

 

 

1、漢字博士

 

 

漢字博士と言っても、なんでもできる人だけでもない

 

 

新しい感じなんでもできればうれしいが、できる人2割の人だけでなく

 

 

普通の6割、できれば落ちこぼれの2割の人を漢字博士に仕立て上げる。

 

 

ちょっと難しい漢字とか、紛らわしい2つの漢字の違いの専門博士にする。

 

 

飛行機の「飛」の漢字専門家、

 

 

「網あみ」と「綱つな」の漢字専門家にする。

 

 

そうすると、博士はいつの間にか、漢字を好きになります。

 

 

 

 

2、文法博士

 

 

高校の時古文の授業で僕は、「下一段活用」の担当でした。

 

 

サッカー部だったので、「蹴る」の担当でした。

 

 

ず   (未然形)

たり  (連用形)

る。  (終止形)

けるとき (連体形)

けれども (已然形)

けよ   (命令形)

 

 

「クマゴロウ」というあだ名の阿部先生が「下一段活用!」と言うと

 

 

僕が「け・け・け・ける・けれ・けよ」と答える。

 

 

「下一段活用博士」であった。おかげで今でも覚えている。

 

 

もちろん自信がつき、嫌いな古文の授業が好きになった。笑笑!!

 

 

 

 

 

3、カラオケ博士 

 

 

ベトナムには必ずと言っていいほど

 

 

カラオケが美味い人がいる。

 

 

ベトナム民音の名士である。何かの時に盛り上げてもらう。

 

 

など、役割を渡す。

 

 

みんなに役割を渡して、得意分野を創ってもらう。

 

 

得意分野なので自信がつく。

 

 

 

 

そんなことで、

 

 

新しい語学を学び日本の文化を知り

 

日本を好きにする大学が作ります。

 

 

日本が好きになる。

 

 

日本が好きになる。

 

 

 

 

ベトナムに大学を創る!

 

 

 

お楽しみに!!

 


 

PS.私が推奨する

 

 

学習方法は朝の勉強法だ。

 

 

朝起きてから、の2時間はゴールデンタイム

 

 

 

 『わかるは、変るの始まりです!』 ★ベトナム在住 HKL ★