アルトサックスの名手「アートぺッパー」を聴いたゾ | hkhk321のブログ

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リビングのオーディオで、
音楽を楽しみたい。
たまにMTBも記事にあげます。

 

ケーブル、スピーカーの調整も整い

ました

 

 

アートペッパー

「meets  The  Rhythm  Section」

US盤

CONTENPORARY RECORDS OJC338

 

いよいよを視聴します。

 

スピーカーケーブルは、BJ  ELCTRICS

なんかドキドキするぅー爆笑

 

果たして、ジャック2世さんや

オーディオユニオン レコード担当さん

のおっしゃるように

・強い音

・当時の雰囲気

が入っているのだろうか?

 

 

 

MUSIC  START‼️

 

おー、音が違うびっくり

 

・一聴して、音が強いアップアップ

・アルトサックスが伸びるアップアップ

・ドラム系が明瞭に響くアップアップ

・ピアノ、ドラム、サックスの1音1音が

よりはっきり聴き取れるアップアップアップ

 

 

1957年の作品なのに、鮮度がいいラブ

これが、当時の雰囲気。

さすがUS盤。

 

あっという間に片面が終わりました。

これから、じっくり聴いてみます。

  

US盤の魅力を知り、他のジャズのLPも、

少しずつ集めていきたいですね。ニコニコ

 

お読みいただき、ありがとうございました。