ケーブル、スピーカーの調整も整い
ました
アートペッパー
「meets The Rhythm Section」
US盤
CONTENPORARY RECORDS OJC338
いよいよを視聴します。
スピーカーケーブルは、BJ ELCTRICS
なんかドキドキするぅー![]()
果たして、ジャック2世さんや
オーディオユニオン レコード担当さん
のおっしゃるように
・強い音
・当時の雰囲気
が入っているのだろうか?
MUSIC START‼️
おー、音が違う![]()
・一聴して、音が強い

・アルトサックスが伸びる

・ドラム系が明瞭に響く

・ピアノ、ドラム、サックスの1音1音が
よりはっきり聴き取れる


1957年の作品なのに、鮮度がいい![]()
これが、当時の雰囲気。
さすがUS盤。
あっという間に片面が終わりました。
これから、じっくり聴いてみます。
US盤の魅力を知り、他のジャズのLPも、
少しずつ集めていきたいですね。![]()
お読みいただき、ありがとうございました。


