今日、彼は休み。
彼がいないと静かな1日、寂しい1日。
昨日、結局会えないまま。
今日は会えないのは当たり前、電話もどうかな?と、思っていた。
そんな私はいつもの様に、朝バタバタと出勤
そしたらなんと
いつもの時間くらいに、彼から電話がかかってきたの
私は『え
マジで
』とビックリと嬉しさまじりで、携帯を取った
彼「おはよ
」
キキ「おはよー
」
彼「俺、休みやけど、もう外に出とるんよ。」
キキ「そうなん!早いね
」
もぉ。うっれしぃぃ
朝から、私の事を思い出してくれたぁ
・・・と、色々話した後、彼が「今からキキの方面まで会いに行こうかなと思って。」って言ってくれたのね。
彼は用事があって、朝早く家を出ていた。
それも、私方面とまるっきり逆方向への用事

会いに来てくれるのは、嬉しい。
けど、逆よ、逆。
自宅を出て、そのまま用事がある方面へ行ってれば、時間もお金もかからなかったのに、彼は高速乗って、私の通勤路まで来てくれたぁぁぁ
そして、お互いが近くなったので、スーパーの駐車場で会う事に
私の方が少し先に着いて、道路の方を見ると、彼の車が近づいてきてるぅ
彼は私の横に車を停めた。
運転席を覗きこんだら、いつものニコニコ笑顔で、こっちを見てくれた
車から降りてきた瞬間、抱き合い・・・いやいや、抱きつきました
(がっついた私
)
ずっと、このままでいたい気分
仕事行きたくなぁい
けど、行かなくては
少しだけ私の車に乗り、ぎゅー
して、チュー
して、お互い「いってらっしゃい
」「行ってきます
」したよ
彼「今日は、昼の2時くらいまでなら電話できるから
」
と、言ってくれたので「よっしゃ
空いた時間に電話しよ
」と、思っていたのですが・・・。
いつもの様に・・・。
忙しい





ムリムリ。電話できないっっっ。
ってな訳で、時間を見ると夕方4時過ぎ。
電話・・・2時くらいまでしかできないって言ってたなぁ。。。と、思いながらも、朝、会えたからいっか
と、気持ちを切り替えた
ら




電話が・・・。
ホントに、そう考えていた瞬間に鳴り出したぁ。
鳴っていたのは、彼専用のPHSの方
だから、鳴った瞬間、彼だと思った
私「もしもしぃ
なんでまだ電話できるん?」
彼「今、用事終わって帰りよる。」
私「そうなん
私も今さっき仕事終わったんよー。」
彼「もぅ帰りよるんやね。いや・・・今日さ、朝から大変って言ってたから、キキまだ仕事しよるかも?って思った。そっちの方行くから、時間が合えば会えるかもって思ったんよ。」
私「ええーっ
そうなん。残念っ。あんたがこっちに来る頃は、私は家に着いとるくらいかなぁ?」
とさ
嬉しいじゃないですかぁ。
「朝、会ったからいいや。」
じゃないんですよー。
そう言えば彼・・・「会えるチャンスがあったら、俺、いつでも来るよ。」って朝、言ってたなぁ。・・・って思い出した。
夕方は、会えはしなかったけど、ずっと電話
彼の帰り道の橋の上で、事故があったらしく、かなりの渋滞
で、家に着くまでラブラブトークしてましたぁ
・・・が、彼は「今日1日でこの渋滞が一番キツい
」って、ぼやいてた。
渋滞ありがとう
私は感謝
彼がいないと静かな1日、寂しい1日。
昨日、結局会えないまま。
今日は会えないのは当たり前、電話もどうかな?と、思っていた。
そんな私はいつもの様に、朝バタバタと出勤

そしたらなんと

いつもの時間くらいに、彼から電話がかかってきたの

私は『え
マジで
』とビックリと嬉しさまじりで、携帯を取った
彼「おはよ
」キキ「おはよー
」彼「俺、休みやけど、もう外に出とるんよ。」
キキ「そうなん!早いね
」もぉ。うっれしぃぃ

朝から、私の事を思い出してくれたぁ

・・・と、色々話した後、彼が「今からキキの方面まで会いに行こうかなと思って。」って言ってくれたのね。
彼は用事があって、朝早く家を出ていた。
それも、私方面とまるっきり逆方向への用事


会いに来てくれるのは、嬉しい。
けど、逆よ、逆。
自宅を出て、そのまま用事がある方面へ行ってれば、時間もお金もかからなかったのに、彼は高速乗って、私の通勤路まで来てくれたぁぁぁ

そして、お互いが近くなったので、スーパーの駐車場で会う事に

私の方が少し先に着いて、道路の方を見ると、彼の車が近づいてきてるぅ

彼は私の横に車を停めた。
運転席を覗きこんだら、いつものニコニコ笑顔で、こっちを見てくれた

車から降りてきた瞬間、抱き合い・・・いやいや、抱きつきました
(がっついた私
)ずっと、このままでいたい気分

仕事行きたくなぁい

けど、行かなくては

少しだけ私の車に乗り、ぎゅー
して、チュー
して、お互い「いってらっしゃい
」「行ってきます
」したよ
彼「今日は、昼の2時くらいまでなら電話できるから
」と、言ってくれたので「よっしゃ
空いた時間に電話しよ
」と、思っていたのですが・・・。いつもの様に・・・。
忙しい






ムリムリ。電話できないっっっ。
ってな訳で、時間を見ると夕方4時過ぎ。
電話・・・2時くらいまでしかできないって言ってたなぁ。。。と、思いながらも、朝、会えたからいっか
と、気持ちを切り替えた
ら





電話が・・・。
ホントに、そう考えていた瞬間に鳴り出したぁ。
鳴っていたのは、彼専用のPHSの方

だから、鳴った瞬間、彼だと思った

私「もしもしぃ
なんでまだ電話できるん?」彼「今、用事終わって帰りよる。」
私「そうなん
私も今さっき仕事終わったんよー。」彼「もぅ帰りよるんやね。いや・・・今日さ、朝から大変って言ってたから、キキまだ仕事しよるかも?って思った。そっちの方行くから、時間が合えば会えるかもって思ったんよ。」
私「ええーっ
そうなん。残念っ。あんたがこっちに来る頃は、私は家に着いとるくらいかなぁ?」とさ

嬉しいじゃないですかぁ。
「朝、会ったからいいや。」
じゃないんですよー。
そう言えば彼・・・「会えるチャンスがあったら、俺、いつでも来るよ。」って朝、言ってたなぁ。・・・って思い出した。
夕方は、会えはしなかったけど、ずっと電話

彼の帰り道の橋の上で、事故があったらしく、かなりの渋滞
で、家に着くまでラブラブトークしてましたぁ
・・・が、彼は「今日1日でこの渋滞が一番キツい
」って、ぼやいてた。渋滞ありがとう
私は感謝