バランスディスク🥏ショット



板のりショット



超フニャフニャドライバー


これ市販されているフニャフニャシャフト装着クラブの中でも1番難しいかと思います。



目つぶりアプローチ!


70ヤード




全てのショットに繋がることですが、バンカーショットを例に取ります。


下半身を止めた場合


エクスプロージョンバンカーショットの場合、コックを早めに使って鋭角にバンスからヘッドを落とすイメージとよく言われます。


ただ下半身が止めているとヘッドはボール手前に落ちて来ます。


ボール近く5cm手前にヘッドを落としてくださいと話しても15cm、10cm手前に落ちたりしていました。


これは下半身が止まっていたからですが、右膝を左に寄せてフォローをこんなイメージにしてくださいと話すと良いバンカーショットが打てる事が多いです。


膝の動きに連れて身体が勝手に周り打点位置が変わるからですが、これは通常のショットでダフリミスが多い方にもとても有効な動きになります。


そのことを再現した動画です。


私も片手で振っても両手で振っても、ボールの手前10cmとか15cm手前にヘッドが落ちます。


それを少しだけの下半身使いで落ちる位置が左にずれて来ます。


最初のはダフらせたバンカーショット、後のはクリーンショットです。


足使いの動きが違って来てますね!


この身体使い足使いが出来にくいなら、ボールポジションでナイスバンカーショットや通常ショットを考える事になると思います。





もう1つは、スイングを変えないでクラブを短く持つだけでも、ボール手前5cmの所にヘッドを落とすことは出来ます。


ただこれは少しの軸ズレで、トップボールも出やすくなるのではと考えています。


アドレスでボールのどこにフェースを入れるか?そのイメージで打てるようになることも有ります。


ナイスショットが出るスイングや打ち方も1つでは有りません!


この動きが出来ないなら違う打ち方を身につけるとか、スイングもスコアメイクのやり方もそうです。


私はバンカーショットは鈍角に薄く砂を取るイメージが多いです!


私的右打ちのスイングは右手が常に左手の下に有るイメージで振っています!


逆の理論を唱えるプロもいらっしゃいますが、それはその理論でスコアメイクをしているからで、スイングイメージが全く違うからです。


でも、色々なシチュエーションで使える動きって必ず出て来ますし有ります✌️


ですから知識としても、一度それをやってみる価値は有ると思っています。


例として、ダメと言われている手の使い方でのフリップアプローチなんかは超柔らかいボールを打つ時に有効ですし.,


今取り組んでいる身体をしっかり使えない左打ちスイングは?


手の要素が強いスイングなので


左手が常に上の方がショットの方向性が安定しています👌


左打ちがスムーズに出来て来ると、イメージも同じになって来ると考えてはいますが...


身体と腕使いの割合によってそのイメージって違うと思ってはいます。