課題満載ラウンドを終えて、真っ先に取り組んだのはパッティングです。
今回のパター変更によるストローク分析!と言っても機器での測定無しです。
こちらはキャメロンでの1週間前の右手ノーテークバックでの3mストローク確認!
ビリヤード🎱ドリル、2m、3mこれもオッケー👌
この感じでラウンドで臨んで行ったのですが、ダメでした😭
今回は71ストローク1アンダー(パット数25)、ショットが悪かったので、総パット数が減っただけで肝心の入れごろ外しごろミス3回💦
心機一転!
元エースパターを引っ張り出して練習して来ました。
最終ホールでのアドバイスで、もっと低いフォローで押すことが出来ているかな?
元エースの高い寛容性で再現性の高いストロークが実現できていると思うのですが...
今回は元エースオデッセイtank♯7の方が、キャメロンと何回打ち比べても不安定感が無く構えやすかった!
ストロークの安定感と結果の違いを
5m〜7mのビリヤードにて打って見て
距離感はそんなに大差は無いような感じなのですが、方向性が微妙に違ってました。
キャメロンは何故か一筋以上ブレてしまう💦
パッティングは安心感ですよね?
これはスライスライン
不安を感じながら打つのと、心が出なくて打つのでは結果に差が出て来ると思います。
tank♯7で5m〜7mで転がしていますが、ストロークの始動からフォローまで軸が非常に安定?しており、ボールの転がり(直進性)が向上している感じがしました。
キャメロンを手にした時や最近までは全く違和感は無く、転がりの良いパターと感じたのですが...
入れれなくなっての心の問題なのかも知れないです💦
クラブの直進性と慣性モーメントの高さがミスをカバーし、練習で取り組んだ動きがそのまま結果に結びついた形と言えるのかな?
今回も練習では良いけど、本ラウンドでしっかり結果が出せるよう
頑張る💪🏼
パッティングレール上だけは真っ直ぐ転がせないと話にもならないです。
5mフックライン
この2ストローク目に、私のこのパターを使ってのミスが出そうな原因が映っています。
グリーンが少し遅いですが、30ヤードノーテークバックドリル!
先日のポロポロ外した距離のビリヤードドリル!
今回の2m〜7mストロークで、こんなミスが出そうだな💦
ってアドレスでの欠点を見つけてしまいました...
6年前に初エージシュート(67)、それから3年間tank♯7で入れまくっていた頃と今回の練習では違う所があったと、動画撮影を終えてから気づきました。
これもしっかり修正して行きます。
さて、何でしょうか?
今回の気づきは、パターを替えて練習した事で、忘れていた自分の良いアドレスが見つかった!
それが大きいのですが、結果が伴うまでtank♯7で楽しもうと考えています。
